採卵に向けて、

 

生理が始まり、2-4日目のいずれかに予約を取り

 

まずエコーをした記憶があります。

 

 

 

その後、採卵の卵を育てるために

 

ゴナピュールという種類の排卵誘発剤を

 

毎日注射をするということを知り、

 

平日は病院で注射を打ってもらい、仕事へ。

 

病院が休みの週末、祝日は自分で注射するということにしてもらいました。

 

 

 

平日は、1日に一度病院で看護師さんがチクッと注射してくれました。

 

毎日注射のために通うと言っても、注射だけのためか、

 

受付をすると割と早くに名前が呼ばれたため待つストレスはありませんでした。

 

 

 

土日ですが、

 

自分で注射という未知でしたが痛みの少ない、

 

ペン式の注射(ボールペンみたいな見た目かつ、針がとても細い)

 

でなんとか自己注射しました。

 

ペン式は便利ですが、値段が割高です。

 

看護師さんから注射の仕方を教わり(技術指導料はお会計で支払います。)

 

お腹にチクッとするので、思ったよりも痛みなどはありませんでした。

 

 

 

もし、仕事の都合上、平日に病院に通うことが難しい方は

 

おそらく毎日自己注射という選択があると思います。

 

 

 

何日間、注射を打ったか

 

その後、排卵日が近づくと採卵に向けて

 

お薬、注射、座薬が処方されました。