タイラー、私、そして my boyfriend カールも大好きな
Balboa Island へ。

この島は、こーんな家々や


こんーな素敵なホテルが軒を連ねる、なんとも平和な街。


この島の人たちは
のーんびりお茶したり、ベランダで本を読んだり、
その生活にちょっと参加しただけで、かなりかなり癒される。

タイラー、”ここに住みたい”、と。
カールが物件情報のチラシを見つけてきた。
マリーナ近くの一軒家、なんと、「円」にして約10億円あせる

そりゃあ、ゆっくりな時間がながれて
アメリカと思えないほど治安がよくて
行き交う人に心の余裕が感じられるわけだ。

タイラー、ごめんね、宝くじが当たっても、
ここには住めないわ。。。

よし、ラスベガスへ行こう!