夫です。
妻がまともに口を聞いてもらえない状況、未だ変わらず。
今朝は、起こしてくれなかった。
9時頃に目が覚めて、「ヤバイ」と思い、慌てて飛び起きる。私が「おはよう」と言うと、妻、無視。
切迫しながら準備をし、「いってきます」と言って家を出る。妻、無視。
何なんだ。
挨拶には、機械的でいいから挨拶で返してほしい。
午前。悶々としながら仕事をする。
午後。週末に遠方に出掛ける予定があるので、鉄道の切符を取りに行こうと、自宅に帰る。エレベーターのボタンを押し待っていると、エレベーターから降りてきたのが妻で、少々うろたえる。
うろたえながら、
私「鉄道の切符を取りに行くから、お金かカードをくれ」
妻「イマカラギンコウニイクカラ、ソノツイデニキップトッテクルヨ」
ロボットか。
それに続けて妻ロボットが「キョウハ、チョウジョガハヤクカエルヒダカラ、スコシイエニイテ」と言うので、私は自宅で待機することにした。
暫くして、妻が帰ってきて言う。
「キップトレタケド、イキハシテイヲトレナカッタヨ」
ロボットか。いや、これはロボットだ。
夕方。帰宅前に私は「メシなに?」と妻にメールを送る。
妻からは「オムライス、サラダ、フライドチキン」と返事が来る。テープ案内か。あと、夕食の内容、アメリカ人か。
帰宅してからも妻は一言も口を聞かず、今に至る。
うーむ。妻ロボットは今寝室で娘たちと眠っている。
どうやら妻の不機嫌は娘たちの不始末ではなく、私が要因のようだ。
一体、何が原因か・・・。
取り敢えず、挨拶には挨拶で返してもらいたいものだ。
あと、妻の不機嫌は大体電話で分かる。
私が何を言っても、「ハイ」と言う。
「今から帰るよ」「ハイ」
「卵とかは買って帰らんでいいか?」「ハイ」
不機嫌アピールにも何種類かやり方はあろうが、この会話はもう聞き飽きたので、やめた方がいい。
夫です。
昨晩から今晩にかけて、妻が会話を交わしてくれず、些か困惑している。
朝起きた時にも、私の「おはよう」に対して妻は無言。もう一度大きめの声で「おはよう」と言ったらば、蚊の鳴くような声で「おはよう」と妻が言う。
仕事に出発時、私は「いってくるよ」と、いつもの調子で言う。妻は、蚊の鳴くような声で「らっしゃい」と言う。
夕食時、夕食を平らげた後。私が「ごちそうさま」と言うと、風呂上がりの妻は無言。もう一度「ごちそうさま」と、先程より少し大きめの声で言うと、妻は「い」と蚊の鳴くような声で言う。あれは、「はい」と言っていたのだろうか。
・・・どうしたのか。昨晩から今晩にかけての間のわずかな間で、妻は蚊に変態してしまったということなのか。
私の家には、部屋が4個ある。寝室・子供部屋・妻の部屋・私の部屋だ。普段は寝室で家族全員が寝るのだが、今は妻の部屋に、私以外の家族の全員が集結している。もう声も聞こえないので、恐らく皆眠っているのであろう。
今晩は、普段皆で寝る寝室に、私一人が眠ることになる。
今の事態に、思い当たる節はある。
一つには、昨晩娘たちが部屋を片付けておらず、ひどく怒られていたこと。いくつかオモチャも捨てられていた。そのとばっちりを受けたことは十分に考えられる。
もう一つは、私の飲酒。今もまた飲んでいる。子供がワァワァ言っている時に、夫は酒を飲みながら陽気な顔をしている。妻にとってはこれは許し難いことであろう。
しかし、飲酒は毎晩のことで、昨晩に限ったことではない。
今までは何ともなかったのに、いきなりカッとなるのはどうにも解せない。
だとしたら、一体何が原因でこうなったのであろうか。
妻の積もり積もったストレスが、この状況を招いたのか。
・・・でもなあ。
言われんかったら分からんよ。突然スト行動をされても、分からん。
とにかく今は、妻が機嫌を直してくれるのを待つのみ。
あとは、明日目が覚めて、妻が一匹の蚊になってないのを望むのみ。
昨晩から今晩にかけて、妻が会話を交わしてくれず、些か困惑している。
朝起きた時にも、私の「おはよう」に対して妻は無言。もう一度大きめの声で「おはよう」と言ったらば、蚊の鳴くような声で「おはよう」と妻が言う。
仕事に出発時、私は「いってくるよ」と、いつもの調子で言う。妻は、蚊の鳴くような声で「らっしゃい」と言う。
夕食時、夕食を平らげた後。私が「ごちそうさま」と言うと、風呂上がりの妻は無言。もう一度「ごちそうさま」と、先程より少し大きめの声で言うと、妻は「い」と蚊の鳴くような声で言う。あれは、「はい」と言っていたのだろうか。
・・・どうしたのか。昨晩から今晩にかけての間のわずかな間で、妻は蚊に変態してしまったということなのか。
私の家には、部屋が4個ある。寝室・子供部屋・妻の部屋・私の部屋だ。普段は寝室で家族全員が寝るのだが、今は妻の部屋に、私以外の家族の全員が集結している。もう声も聞こえないので、恐らく皆眠っているのであろう。
今晩は、普段皆で寝る寝室に、私一人が眠ることになる。
今の事態に、思い当たる節はある。
一つには、昨晩娘たちが部屋を片付けておらず、ひどく怒られていたこと。いくつかオモチャも捨てられていた。そのとばっちりを受けたことは十分に考えられる。
もう一つは、私の飲酒。今もまた飲んでいる。子供がワァワァ言っている時に、夫は酒を飲みながら陽気な顔をしている。妻にとってはこれは許し難いことであろう。
しかし、飲酒は毎晩のことで、昨晩に限ったことではない。
今までは何ともなかったのに、いきなりカッとなるのはどうにも解せない。
だとしたら、一体何が原因でこうなったのであろうか。
妻の積もり積もったストレスが、この状況を招いたのか。
・・・でもなあ。
言われんかったら分からんよ。突然スト行動をされても、分からん。
とにかく今は、妻が機嫌を直してくれるのを待つのみ。
あとは、明日目が覚めて、妻が一匹の蚊になってないのを望むのみ。
ジョニーボーイです。
オリジナルはもっと格好いいです。
オリジナルはもっと格好いいです。
夫です。
朝、次女(ジ・ジョカオデカイ、4歳)を保育園に送る。
道中、次女が『しりとり』をしようと提案する。
次女「しりとり」
私「りんご」
次女「ごまらんご」
次女は、この年頃の幼児特有のもので、『だ』を『ら』と言ってしまったりする。
だから、彼女は『ゴマ団子』と言ったつもりなのだ。
私は、「いや、ゴマらんごやないよ、ゴマだんごやぞ」などと言いながら、「ゴミ」。
次女「みたらしらんご」
私「ゴリラ」
次女「ラクダ」
私「ダーツ」
次女「つきみらんご」
私「ゴリラ」
次女「らんご」
お前、どんだけ「らんご」、いや、「団子」好きなんや!
朝、次女(ジ・ジョカオデカイ、4歳)を保育園に送る。
道中、次女が『しりとり』をしようと提案する。
次女「しりとり」
私「りんご」
次女「ごまらんご」
次女は、この年頃の幼児特有のもので、『だ』を『ら』と言ってしまったりする。
だから、彼女は『ゴマ団子』と言ったつもりなのだ。
私は、「いや、ゴマらんごやないよ、ゴマだんごやぞ」などと言いながら、「ゴミ」。
次女「みたらしらんご」
私「ゴリラ」
次女「ラクダ」
私「ダーツ」
次女「つきみらんご」
私「ゴリラ」
次女「らんご」
お前、どんだけ「らんご」、いや、「団子」好きなんや!
夫です。
夕方帰宅すると、テーブルの上に表彰状。
長女(もうすぐ8歳)が、市の主催する『読書感想画コンクール』で入賞したとのこと。
ヘヘ。嬉しいね。さすが我が娘。
何を隠そう、私も小中学校の頃は、作文やら読書感想文やらで 表彰されたり、全校生徒の前で発表したりしたことが何回もあるのだ。
私は長女に、
「凄いやん。他には誰か入賞したん?」と聞く。
長女は、
「えーとねー、2年生やとー、私のクラスのAちゃんと、1組のBちゃんとCちゃんと、3組のDくんとEちゃんとFくん、4組のGちゃんとHくんと、5組のIくんとJくん。」と答える。
聞くと、1年生から6年生まで、全校で60人以上が入賞したとのこと。
多っ!入賞乱発しすぎ!喜び半分!
以下雑記。
・『のぼうの城』読了。面白すぎてヤラれた。痛快すぎ。
・続けて、沢木耕太郎氏の『壇』に手を伸ばす。購入してから一年以上本棚に放置していたためか、ホコリが冗談のように溜まっている。読み始める。クシャミが止まらなくなる。やられた。
夕方帰宅すると、テーブルの上に表彰状。
長女(もうすぐ8歳)が、市の主催する『読書感想画コンクール』で入賞したとのこと。
ヘヘ。嬉しいね。さすが我が娘。
何を隠そう、私も小中学校の頃は、作文やら読書感想文やらで 表彰されたり、全校生徒の前で発表したりしたことが何回もあるのだ。
私は長女に、
「凄いやん。他には誰か入賞したん?」と聞く。
長女は、
「えーとねー、2年生やとー、私のクラスのAちゃんと、1組のBちゃんとCちゃんと、3組のDくんとEちゃんとFくん、4組のGちゃんとHくんと、5組のIくんとJくん。」と答える。
聞くと、1年生から6年生まで、全校で60人以上が入賞したとのこと。
多っ!入賞乱発しすぎ!喜び半分!
以下雑記。
・『のぼうの城』読了。面白すぎてヤラれた。痛快すぎ。
・続けて、沢木耕太郎氏の『壇』に手を伸ばす。購入してから一年以上本棚に放置していたためか、ホコリが冗談のように溜まっている。読み始める。クシャミが止まらなくなる。やられた。
夫です。
毎週金曜日は妻の実家に泊まる。
夕食に出てきた唐揚げの量が半端じゃなく多い。
もう30代も半ばなので、昔のように大量の油ものや肉料理は 食べられなくなってきているのだが、義理の母がなかなか分かってくれない・・・。
以下雑記
・妻のことを『類人猿』と呼んでみる。妻は横から顔を見ると、鼻の下から上唇にかけての部分が盛り上がっているので、猿の惑星みたいなのだ。意外に怒らず。
毎週金曜日は妻の実家に泊まる。
夕食に出てきた唐揚げの量が半端じゃなく多い。
もう30代も半ばなので、昔のように大量の油ものや肉料理は 食べられなくなってきているのだが、義理の母がなかなか分かってくれない・・・。
以下雑記
・妻のことを『類人猿』と呼んでみる。妻は横から顔を見ると、鼻の下から上唇にかけての部分が盛り上がっているので、猿の惑星みたいなのだ。意外に怒らず。
夫です。今日は『ポッキーの日』なので、さて、ポッキーについて書こうかと考えていたが、残念ながら今日はポッキーエピソードが無かったので、別の話を書こう。
『ババアの話』。
妻から聞いた話。近所に住む長女(もうすぐ8歳)の同級生が、母親のことを『ババア』と呼んでいるらしい。
「ババア、早く来いよ!」「ババアは遅いんだよなあ」などといった発言をしていたらしい。
・・・早いな。8歳で反抗期は早いだろう。
以下雑感。
・私は母親のことを、一度だけ『ババア』と呼んだことがある。中学校一年生の時だ。親は忘れているだろうが。周りの友達がみんな母親のことをババア呼ばわりしているので、なんかの拍子に私も『ババア』と言ってみた。母親無視。私もしっくり来なかった。それ以来、母親を『ババア』呼ばわりはしていない。
『ババアの話』。
妻から聞いた話。近所に住む長女(もうすぐ8歳)の同級生が、母親のことを『ババア』と呼んでいるらしい。
「ババア、早く来いよ!」「ババアは遅いんだよなあ」などといった発言をしていたらしい。
・・・早いな。8歳で反抗期は早いだろう。
以下雑感。
・私は母親のことを、一度だけ『ババア』と呼んだことがある。中学校一年生の時だ。親は忘れているだろうが。周りの友達がみんな母親のことをババア呼ばわりしているので、なんかの拍子に私も『ババア』と言ってみた。母親無視。私もしっくり来なかった。それ以来、母親を『ババア』呼ばわりはしていない。
夫です。
朝から非常に肩・首の辺りが痛い。車の運転時の左右確認もおぼつかないほどに。
アリナミンのCMを見るに、『眼・肩・腰』は中年になると痛みやすくなるものなのであろう。
『昨日ジムで筋トレをやりすぎたから』『昨晩変な姿勢で寝てしまったから』などと、理由を探そうとしてみたが、今一つしっくり来ない。
否定しようもなく、加齢のせいなのだろう。体が衰えてきているのだ。きっと。
それはともかく、朝9時に店に出勤して、60代前半の女性パートさんに首と肩が痛いという話をした。
彼女は神妙な顔で「神経外科には行かれました?」と言う。
私が「いや」と言うと、彼女は「まず神経外科に行って、それでも調子が悪かったら内科に行った方がいいですよ。首とか肩の痛みは案外内臓から来てるんですよ。」と捲し立てる。
飲酒を始め不節制の嵐の私が「ああ、そうなんですか。じゃあ長引いたら内科に行きましょう」と言うと、彼女は更に神妙な顔で「私の友達が、肩こりかと思ったら実は内臓で、最近二人死んでるんですよ・・・」と言う。
朝から気分重いわ。
以下雑感。
・千葉ロッテが日本一。思うに、パリーグとセリーグの格差が大きくなりつつある。
・尖閣諸島の問題を始め、現内閣については噴飯やる方なし。今日も昼に親父と論を交わす。テーマは総理不在の異常・官房長官が政府の中心である異常・親中外交の異常・八ッ場ダム建設中止の中止の異常、など新聞を賑わす話題について。
民主党ではどうにもならん、何を話してもその一点に行き着く。
私も私の父も素人評論家だ。新聞・テレビから情報を得て、ああだこうだと日々クダを巻く、所詮素人だ。だけど、素人目にもここまで異常を感じさせる民主党政権とは何なのか。
朝から非常に肩・首の辺りが痛い。車の運転時の左右確認もおぼつかないほどに。
アリナミンのCMを見るに、『眼・肩・腰』は中年になると痛みやすくなるものなのであろう。
『昨日ジムで筋トレをやりすぎたから』『昨晩変な姿勢で寝てしまったから』などと、理由を探そうとしてみたが、今一つしっくり来ない。
否定しようもなく、加齢のせいなのだろう。体が衰えてきているのだ。きっと。
それはともかく、朝9時に店に出勤して、60代前半の女性パートさんに首と肩が痛いという話をした。
彼女は神妙な顔で「神経外科には行かれました?」と言う。
私が「いや」と言うと、彼女は「まず神経外科に行って、それでも調子が悪かったら内科に行った方がいいですよ。首とか肩の痛みは案外内臓から来てるんですよ。」と捲し立てる。
飲酒を始め不節制の嵐の私が「ああ、そうなんですか。じゃあ長引いたら内科に行きましょう」と言うと、彼女は更に神妙な顔で「私の友達が、肩こりかと思ったら実は内臓で、最近二人死んでるんですよ・・・」と言う。
朝から気分重いわ。
以下雑感。
・千葉ロッテが日本一。思うに、パリーグとセリーグの格差が大きくなりつつある。
・尖閣諸島の問題を始め、現内閣については噴飯やる方なし。今日も昼に親父と論を交わす。テーマは総理不在の異常・官房長官が政府の中心である異常・親中外交の異常・八ッ場ダム建設中止の中止の異常、など新聞を賑わす話題について。
民主党ではどうにもならん、何を話してもその一点に行き着く。
私も私の父も素人評論家だ。新聞・テレビから情報を得て、ああだこうだと日々クダを巻く、所詮素人だ。だけど、素人目にもここまで異常を感じさせる民主党政権とは何なのか。
夫です。
週末は、妻の実家に泊まりに行くようにしている。今週もそうした。
今日の朝目覚めると、ひどく頭が痛い。
昨晩の深酒のせいだ。妻の実家に来ると、ついつい深酒をしてしまう。
頭の痛みを振り切って頑張って起きると、次女が椅子の上に上ったり飛び跳ねたりしてはしゃいでいる。
これはいけない。次女は前日に保育園で転んで顔面を強打した。前歯を痛めた。歯科医さんに処方をしてもらい、今は前歯にワイアーが入っている。
もし間違って転んだりしたら、前歯が抜けてしまう。
私は次女に、「歯が無くなるぞ。暴れたら。大人しくしろよ。」と告げる。
次女は「バカァッ!」と思った以上の大声で叫んだ。
おお、気遣いに対して、罵りとは。
しばらく後、私は準備を終えて仕事に出掛ける。
「じゃあ、行ってきます。」と私。
次女は叫ぶ。「バカァッ!」。
おお、出発する父に対して、罵りか。
玄関を出る男に向かって、女が「バカァッ!」の一言。
カップルか。トレンディドラマか。
週末は、妻の実家に泊まりに行くようにしている。今週もそうした。
今日の朝目覚めると、ひどく頭が痛い。
昨晩の深酒のせいだ。妻の実家に来ると、ついつい深酒をしてしまう。
頭の痛みを振り切って頑張って起きると、次女が椅子の上に上ったり飛び跳ねたりしてはしゃいでいる。
これはいけない。次女は前日に保育園で転んで顔面を強打した。前歯を痛めた。歯科医さんに処方をしてもらい、今は前歯にワイアーが入っている。
もし間違って転んだりしたら、前歯が抜けてしまう。
私は次女に、「歯が無くなるぞ。暴れたら。大人しくしろよ。」と告げる。
次女は「バカァッ!」と思った以上の大声で叫んだ。
おお、気遣いに対して、罵りとは。
しばらく後、私は準備を終えて仕事に出掛ける。
「じゃあ、行ってきます。」と私。
次女は叫ぶ。「バカァッ!」。
おお、出発する父に対して、罵りか。
玄関を出る男に向かって、女が「バカァッ!」の一言。
カップルか。トレンディドラマか。
長女はもうすぐ8歳だけあって、片付けもぼちぼち形になってきた。
まだ”きちんと分類して片付けると”いうことになると時間はかかりそうだが・・・。
物が多すぎるのだろうか・・・。
ちびどもの片付けと言えば、どうであろうか。
以下、事例をあげてみよう。
①DVD、カードは棚と棚の隙間。
ちょうどするりと入るようで、ストンと落ちていくあの感覚がたまらない。
何枚落としても、何枚落としても意外と収納できるらしい。
収納のプロ、近藤さんとて気付くことはないであろう。
完全に盲点だ!!
②カーテンの後ろ
ここには、食べてはいけないおやつのパッケージなどを隠すとよい。
チョコの包み紙。あめちゃんの袋、ポッキーの袋などなど。
たまに母親が掃除する間も知れないが、その時は素知らぬ顔で”違うよ”と言えば完璧だ!!
③テレビ台の後
子供は新しい遊びを発見する天才だ。
食べかけのお菓子、みかんなんてものをテレビという障害物をこえて、その背後へと放り込んでみ る。意外とコントロールがいいじゃないか!!
④金魚の水槽の中
あーー、見える見える!!
プリキュアのヘアピンだ!ビーズもいっぱいだね!
うわーー。カラフルな水槽♡辛気臭い水槽では金魚ちゃんもかわいそうだもん!!
⑤カーペットの下
こんなに広いんだもん。なんだって詰め込んじゃう。
絵本、ブロック、ボールまで!
とんがったおもちゃを入れておくと、足で踏みしめたお父さんの ”う゛ぅ~~~っ” てい う 歓喜の声が聞こえることもあるよ。
探し物はなんですか~~!?
最後にすくすくと成長する3女の様子をご覧ください。
次女”いないいないばぁーーー”

三女 ”で?” くすりとも笑わず。
長女 抱き上げて”クルクルクルクルクルーーー”

三女 こぶしを握りしめ ”かかってこーーい!!”
三女 ベビーベッドにて

飯はまだか!
たまにこんな笑顔で母を安心させてくれます。

まだ”きちんと分類して片付けると”いうことになると時間はかかりそうだが・・・。
物が多すぎるのだろうか・・・。
ちびどもの片付けと言えば、どうであろうか。
以下、事例をあげてみよう。
①DVD、カードは棚と棚の隙間。
ちょうどするりと入るようで、ストンと落ちていくあの感覚がたまらない。
何枚落としても、何枚落としても意外と収納できるらしい。
収納のプロ、近藤さんとて気付くことはないであろう。
完全に盲点だ!!
②カーテンの後ろ
ここには、食べてはいけないおやつのパッケージなどを隠すとよい。
チョコの包み紙。あめちゃんの袋、ポッキーの袋などなど。
たまに母親が掃除する間も知れないが、その時は素知らぬ顔で”違うよ”と言えば完璧だ!!
③テレビ台の後
子供は新しい遊びを発見する天才だ。
食べかけのお菓子、みかんなんてものをテレビという障害物をこえて、その背後へと放り込んでみ る。意外とコントロールがいいじゃないか!!
④金魚の水槽の中
あーー、見える見える!!
プリキュアのヘアピンだ!ビーズもいっぱいだね!
うわーー。カラフルな水槽♡辛気臭い水槽では金魚ちゃんもかわいそうだもん!!
⑤カーペットの下
こんなに広いんだもん。なんだって詰め込んじゃう。
絵本、ブロック、ボールまで!
とんがったおもちゃを入れておくと、足で踏みしめたお父さんの ”う゛ぅ~~~っ” てい う 歓喜の声が聞こえることもあるよ。
探し物はなんですか~~!?
最後にすくすくと成長する3女の様子をご覧ください。
次女”いないいないばぁーーー”

三女 ”で?” くすりとも笑わず。
長女 抱き上げて”クルクルクルクルクルーーー”

三女 こぶしを握りしめ ”かかってこーーい!!”
三女 ベビーベッドにて

飯はまだか!
たまにこんな笑顔で母を安心させてくれます。
