MONE KAMISHIRAISHI yattokosa Tour 2021
and... ツアーから4年ぶり、大きな会場を満席にしてしまうパワーを持って帰ってきてくれた全国ツアーが7月21日の東京公演で無事に終了
わたしは福岡と鹿児島と東京へ、
昨年の i note オンラインライヴと同様アカペラで始めるもねねんは「やはり強いな、」と思いました
そして、地元愛が人一倍強いもねねん、今回も世界一で、九州で会うことに特別な意味があるなと感じました
九州の者として、
九州で会うときは「おかえりーー!!!!」と全力で伝えたくなります。
地元の特権です。
好きしかないこの感情をどう言葉にしよう
もねねんのシルエットと同時にアカペラで始まる
世界中の誰よりきっと
『まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 』震えました
『心のどこかで 待ってた』 で幕が上がり、とびきりの笑顔でステージに立っている姿、
一曲目から最高でした
これ以上笑えないのではと思うくらいニコニコで、楽しい!が全開のもねねんが大好き!!!!!!
痺れるほど大好き!!
一人一人と目を合わせ、会場をくまなく見渡しながら歌うもねねんは昔から変わっていなくて、
あぁ、ビッグになっても全然変わらないな
変わったのはわたしか と。
終わるのは一瞬で、あっという間
夢だったな
わたしの生活に彩りを与えてくれる、大好きでたまらないもねねんのことをわたしなりの全力で応援し続けていこうと誓いました
愛してます。



