早く自分の場所に帰ってきてくれたら・・・・ | DOLLY GIRL

早く自分の場所に帰ってきてくれたら・・・・

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東方神起とJYJを取り囲む攻防戦が熾烈化している。
ユンホとチャンミンの東方神起と、
ジェジュン、ユチョン、ジュンスのJYJは、
今までの誤解や意見の違いを解く場も会話もなかった。
それほど彼らの距離は遠いかのよう見える。

東方神起のユンホとチャンミンは先月12日、
ソウル鴨鴎亭洞にあるSMエンターテイメントが運営するEverysingで行われたインタビューで、
JYJ メンバーに言いたいことを単刀直入に伝えた。

ユンホは
個人的には早く戻ってきてほしい。
自分の場所に帰って来てくれたと思う
と口を開いた。

5人でした大切で楽しかった時間があるから今のような場所にいて、
思い出があるから今の私たちが存在して、
今の自分がいることができる。
攻防戦が行き交う状況を第三者になった立場で見れば、見苦しくもある。
だからといって私たちの中にある思い出さえ汚すのは望まない」(チャンミン)

事実、活動するとき5人が良かったのは皆が知ってる事実。
音楽というものの中で良かったし、一つになることが出来たのに、
一緒にやりながら価値観が違ってくる者が多いよう。選択は各自がすること
」(ユンホ)。

そう言いながらユンホは
一つひとつのことについて言いたいことはたくさんあるが、
何よりも健康であってほしい」と語った。

続けてユンホは
すでに私たちが引き止められる線を越えたよう。
遠くにいる状態で3人が会社を控訴することになって、
ただ今の姿がファンを混乱させてることが残念。
いつかはどうかして解かれること。本来の姿を見せてくれたらいい
」と語った。

また彼らは「きっかけができて和解をすることができたら再び組めるか」という質問にも
「その可能性は開いておいてある」と肯定的な返答をした。
「しかし会社との話し合いの時間が先行しなければならない」と立場を明確にさせた。
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東方神起のリーダーユンホが、
最近JYJとの決別および攻防戦などと関連、
大変だった心境を告白した。

ユンホは
「(今回のことを体験して)とても胸が痛かった。
人に対する痛みがあったし、
今回のことも僕がチームのリーダーなので、
その傷が大きかった
」とし
自分自身に対して腹が立ったし、辛かった。こんな痛みは初めてだった
と淡々と打ち明けた。

ユンホはしかし
最近起こったことは2人だけで解決するにはあまりにも大きくなりすぎたようです。
裁判が進行されている状況なので言葉を慎んで、
ただ一生懸命歌って踊りたい。
それでより堂々としていられると思います。
恨めしく思う時間さえない
」と話した。

ユンホは今回のことを体験しながら
かえってよりポジティブなマインドを持つようになったと話して関心を引いた。

ユンホは
もともとポジティブでしたが、よりポジティブになった。
大変なことを体験しながら、もっと歩いたし、山にも登って、
地下鉄に乗って人々の中に飛び込みながら哲学を学んだ」と話した。

ユンホは引き続き
自分自身について考える時間もたくさんあったし、
自分自身の考えを整理する時間が必要だった。
アイドルスターという観点ではなく人間チョン・ユンホとして考えて答えを探した
と打ち明けた。

ユンホは
この年で(こういう大きいことを)体験したことで幸福になれると思う。
幼い年でこうしたことを体験したので、
将来より良いところに行けるだろうという確信を持ちました
と話した。

また「今、僕が歩いているこの道が正しいのかわからないけれど、
すべて肯定的に解決されるだろうと思っています。
みな努力していると思います」と、肯定的な見解を表わした。

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innolife.net より記事お借りしました。

サイン会も無事に終了したようで( ´艸`)

私の元にもやっとKeep Your Head Downのスペシャル版が届きましたドキドキ
ほんと、スペシャルです・・・w