文旦堂異国坂頂きましたプレゼント
 
 龍馬が愛した長崎は、坂の町。
鎖国時代長崎の街の異人の多くは、その坂に暮らしていました。
「亀山社中」「グラバー邸」も、その坂にあります。
異国文化に精通した新しい日本を作る熱意にあふれていた龍馬と、亀山社中のある坂を「未来に向かって駆け上がっていく。」
イメージから「異国坂」としました。
また、幕末によく食べたであろう餅をイメージして一口サイズの餅菓子に仕上げました。
内容は、長崎にちなんで、ザボンとビワの味わいと、龍馬が最初に長崎上陸した島原市の木、梅の3種類の味わいを柔らかい食感の餅菓子に仕上げました。

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弾力ありつつ餅の柔らかなさもあるグッ
ザラメの甘さや、ちょいシャリの食感が私好み。
酸味よりも甘さ重視なので私は食べやすかったけど、本物の味わいを期待して食べると、どうってことないかもてへぺろ

私好み★★★☆☆(3.5)
 
 
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