とうとう11話を含めて残り2話となってしまいました!!


最終回に向けて、予想外の展開続きでもう夜も眠れない!

…ということはない。笑

一度寝たら爆睡です(^q^)



ではでは感想行っきまぁ~す♪



第11話『記憶喪失』


東城医大に搬送された速水先生と佐々木さん。



佐々木さんの死亡確認がされると、それを見ていた速水先生の

病状が悪化し、痙攣がし始める。


こ…これは…!!

エクソシ●トでよく見られる状態ですか?!

佐々木さんの怨霊が速水先生に…!!!(オイッ)



佐々木さんが死亡したことと速水先生が意識朦朧状態である

ことを聞いた白鳥さんとグッチーは治療室へ乗り込む。



白鳥「速水!!」

グッチー「速水先生!!」



白鳥さんとグッチーに三途の川から呼び戻されて

少し意識がはっきりしだした速水先生。


「何があった!?」

と、瀕死の速水先生に尋ねる白鳥さん。

え?ちょっ…ええ?!

白鳥さん?!

速水先生を殺すつもりですか?!

思いっきり痙攣してるんですけど。

トドメをさすつもりですか?!


そこで花房が「やめてください。お話しなら

安定してから…」


それには激しく同意。

今じゃなくてもいいじゃないですか。

ちゃんとTPOを考えようね。


それでも花房の言葉を遮って

白鳥さんの特技「シカトでスルー」を使って

「どーして佐々木と二人で会ってた!!?」と

語気を荒げてまだ尚しつこく問いただす。


あの…頼みますから速水先生を安らかに眠らせてあげて

下さい(←不謹慎)

グッチー!!今こそ心療内科医として白鳥さんに何か

言ってやってくれ~!!!


速水先生は佐々木さんに呼び出されて、佐々木さんに

寺内さんにオピオイドの機械をいじくったことを告白。


「何か、大事な話が……」

速水先生、しゃべるの苦しそうで見てらんない(/Д\)

「速水先生?思いだせないんですか?」

いやいやいやいやいや。

グッチーよ、そこは違うだろ。

なんかもっと…「とにかく今は思いだせないなら話さなくても

いいです」とかさぁ。

グッチーもだいぶ白鳥色に染まってきたな(=ω=)


と、ここで花房。

「お二人とも!もういい加減にしてください!!」

と怒る。

そりゃそうだろ。花房が怒るのも無理はない。

速水先生にしつこく話しかける白鳥によるシカトでスルーを

くらったんだから…。


「何があったんだ!!!速水ぃ!!!」

白鳥さんはどうしても速水先生を殺したいようです。

花房はまたしてもシカトでスルーをくらうというねww

これぞまさに、絵に描いたようなKY(?)

白鳥さん面白くて好きだったのに、今回のいつも以上の

KYぶりに嫌いになってしまいそう…orz

そしてまた「速水ぃ!!」とww

何回速水言うんスか。


速水先生は「佐々木を殺したのは俺かもしれない」

と言う。

そう言ったあと、速水先生の体が激しく震える。

こんどこそ、エクソシ●トなのか?!(違う)


それを見てサトちゃんは「痙攣だ!」というけど

さっきからずっと痙攣はしてましたよ?

だからエクソ●ストのアレかと…(しつこい)


速水先生に処置をしていると、40代女性の急患が!!

………。

タイミングが悪いぜよ~!!!!


サトちゃん達が速水先生の病気について検討していると

花房が来て、「よろしいですか?」と白鳥さんに言う。

そんで白鳥さん

「どーぞどーぞ。花房師長のお話をうかがいたいなぁ~と

思ってたところなんですよ」

なんじゃと。さっきはシカトでスルーしよったくせに。

と花房は内心そう思ってたに違いない。


花房によると、寺内さんが殺された時間、

速水先生はMRI室にいたという。

花房はそれに同伴していたらしいです。

じゃあ、ICU部長室での合同カンなんちゃらかんちゃらが

あっというのは嘘だったというわけですね。


超タイミングの悪い時に運ばれてきた患者が

暴れてることを聞き、グッチーと白鳥さんが

駆けつける。

駆けつけんのは診療内科医のグッチーだけでいいだろ!

と思っちゃったけど、そこらへんはあえてシカトでスルー。


暴れてる患者を見てみると、鴨志田や速水先生が接待を

受けていたバーの彩子ママであることが判明。

たしか6、7話あたりで出てきましたよね。

化粧と服装と髪型のせいか、まったく気づきませんでしたよΣ(・ω・ノ)ノ!

彩子ママはとにかく東城医大だけは嫌だと暴れて訴える。

その理由は15年前の城東デパート火災でここの病院に運び込まれた

彩子ママの娘が死んでしまったのだと言う。


その時、娘を見たのが速水先生で、白鳥さんがバーに行った時

速水先生を恨んでた彩子ママが速水の名前の入ったボトルを

店、鴨志田と速水先生のつながりに気付かせてくれたんじゃないかと

白鳥さんは推測する。



病室でベットの上で横たわる患者服姿の速水先生。

これはかなり新鮮。

そこに花房がやってくる。

「速水先生…私…」

花房はポケットから何かを取り出そうとする。

「あれぇ?二人で何?秘密のご相談?」

またまたタイミング悪く例のコンビが登場。

KY加減ハンパないぜよ。

視聴者としてはせめてあと五分待ってほしかった。


速水先生と会っていた時の記憶の一部分を思い出す。

佐々木さんは速水先生にオピオイドの機械を操作して

寺内さんを殺したと告げた後、速水先生に自分を殺してくれと

ナイフを差し出す。

速水先生はそれを受け取るが、投げ捨ててしまう。

そして「さっきなんて言った。寺内さんをどうやって死なせた?」

と問いただす。

すると佐々木さんはオピオイドを一気に投与して、医療ミスに

見せかけるために数値をごまかして逃げて他には何もしていないという。

寺内さん直接の死因となった首の骨が折られたことによることから

「寺内さんの命を奪った人間は他にいる」と言う。


寺内さんを殺したのは自分だと思い込んでいた佐々木さんは

「それは、どういう…?」と理解できない様子で聞き返す。

ここで速水先生に異変が起こる。

「だから……」 「寺内さんを殺したのは……」

と苦しそうに息をしながらいうと、フラッとなって

(ちっちゃくて結構す緩やかな)傾斜を転がり落ちて行ってしまう。

速水てんてー?!速水てんてー!!((゚m゚;)

佐々木さんがなにやらそんなようなことを言ってたけど

これは明らかに私の心の中の叫び。


その記憶の話を聞いた白鳥さんとグッチーはもう一度

寺内さん殺しから洗い流してみることにする。

そうすれば、案外簡単に佐々木さんを殺した犯人も

分るんじゃないかと考える。

速水先生に対して白鳥さんは



MRIとった人から、速水先生がMRIを受けている間、5分ぐらいしてから

花房がMRI室を出て行っていたことを聞いたグッチーと白鳥さんは

さっそく花房に話を聞きに行く。

花房はその時はカルテを取りに行ったって言ってるけど……

他の場所に行っていない証明ができないのが怪しい…。

自分の中では花房が一番黒なんだよなぁ~。


さてさて、一方病室では彩子ママが抜け出して

大騒ぎ。

お~い!看護婦~、しっかり~!!


なんか文まとめる力がなくてダラダラ書いてたら長文に

なってしまったので、続きは次の記事で~三 (/ ω)/



















今さらですが、今週からドラマ・ジェネラルの感想書いてこうと

思ってま~すはーい


……といってもあと2話しか残ってないし!!Σ(・ω・;|||


どうせ書くならもっと早く書いとけば良かったと激しく後悔orz



まぁ、そんなこんなで(?)感想書いてきますねニコニコ



あ。最初に言っておきますが、それぞれの役に対する

毒舌的な表現がありますが、愛ゆえ(?)なので(;^_^A

ご了承くださいましm(_ _ )m

特に速水先生は役も中の人も大好きです!!


ジェネラルルージュの凱旋 

第10話『病巣』


とうとう物語も最終回に向かって動き出しました!!


そしてまたまた警察のご登場。


そぉいや、チームバチスタの時も警察来て事情聴取って

ありましたよね~。


調査に来た警察官の一人の武田ってゆう人、

学生時代の家庭教師が白鳥さんだったらしいです。

…って、白鳥さん何やってんの。


バチスタの時に来た警察の一人も白鳥さんの後輩だって

言うし…


白鳥さんの人脈パネェ~!!!!(°Д°)))



東城医大にやって来た警察の方々はチームジェネラル達に

事情聴取を始めます。


あれれ??コレ、ジャンル医療ミステリーじゃなかったんでしたっけ?

刑事モノですか??「太●にほえろ」とかじゃないですよね?


とりあえず、寺内さんが死亡した日のことを時間ごとに

まとめていく武田くん達。


16時ごろ:看護婦の栗山が和泉に寺内さんが痛がっていると伝え、

       それを聞いた和泉は処置を施す。


17時50分ごろ:グッチーと白鳥さんが寺内さんに話を聞きに

          訪ねた時は、特に変わった様子はなかった。


18時:栗山が寺内さんを泌尿器科へ連れていき、到着。


ここで栗山が申し送りをするために寺内さんを一人残し、

20分過ぎて戻る。


そして寺内さんがいなくなったことに気づく。


19時:寺内さん発見。


この一時間の間に犯人が犯行を犯したと考えられる。



とまぁ、ここまででわかるのは栗山さんという看護婦が

どんくさいということです。←オイっ。⊃^q^))

んでも、寺内さんを一人にしておくのはいけないなぁ。

その間、誰かに見張っててもらわないと…


例えば速水先生のようにドSな感じで

長谷川をコキつかうとtkdsj(  `Д)⊃´Д`))、グフォッッ


長谷川といえば、みんな長谷川先生を見ていないということになり

警察が本人に聞いてにみると

「気分が塞いでたんで、外の空気吸いに行ってたんですよ」

って違うだろ。

速水先生に頼まれて

チュッパ買いに行ってたんだsysjdk(  `Д)⊃^q^))、グフォッッ


最後に速水先生のとこに(白鳥さん付きで)事情聴取に行くと

事件の時は速水先生の部屋?で花房と合同カンファなんちゃらの

打ち合わせをしていたという。

そこで速水先生と二人きりとかうらやましいと思ってしまった

ナナミであった。ちょっ…花房そこ代われ。

殺害方法に注目してみると、どうやら最初は医療ミスに仕立てあげるために

薬の値を増やしたが、死ななかった。

そんで絞殺した。と、いうことらしい。



「これは普通の人にはできない。

 犯人は医学的知識のある人間だ!!」


と、あの妙に眼力のある目で白鳥さんはおっしゃります。


え?じゃあ、アレですよね。

白鳥さんもその人間の中に含まれますよね。



ってか、デジャブー?

白鳥さん、前にも同じようなこと言いましたよね??

大事なことだから2回言います。みたいな感じなんですかね。



グッチーと白鳥さんは廊下(って言うのかな?)で長谷川とすれ違い

特別愁訴外来で長谷川の話を聞くことになる。


事情聴取で外の空気吸いに行ってたというのは嘘で

ホントは前から誘われてた病院に移ろうと思って話を

聞きに行ってたという。

でも今回の事件でその話はおじゃんになっちゃったと。

とことん可哀そうな長谷川。

あと、病院に話を聞きに行く途中、小走りしている花房を

病院内の廊下で発見。

その時の時間は18時30分ごろだった。

うん。怪しいね。

その時間は速水先生と打ち合わせしてるはずなのに…。

いろいろと謎。


そうこうしてると、急患搬送の連絡がきて速水先生は

いつものお決まりの「受けろ!」と言う。



手際良く指示を出す速水。

カコイイ…(^q^)



…じゃなくて、いざ患者を見ようとしてライトを構えてもらった時

「ま…まぶしい…!!」のポーズで一時停止。

前にもまぶしくてふらついた事ありましたよね。

あ!もしかして、基本夜行性で光に弱いとか!(←違う。)


その後の速水先生、何かに脅えているかのような顔で

その場にフリーズ。

花房と和泉が心配そうに見つめる。


速水は「佐藤ちゃん、やってみろ」と言って自分は

後ろへさがる。

速水先生、なんか「ちっ」という感じで悔しそう。

というより苦しそう。

自分がやりたかったのに佐藤ちゃんに代わるハメになって

しまったからなのか!(絶対違う)



花房はICU部長室で「大丈夫ですか?」と尋ねる。

それに対し「余計な心配しなくていい」と答える速水。


そのやり取りに一瞬何が?と思いましたが、

速水先生の体調のことなんですね。

自分の記憶が止まったままだったんで、てっきり

収賄の事かと。(←オイ)

アレはもう解決したんだっけか。



ICU部長室で何かの薬を飲む速水。

やっぱ大丈夫じゃないじゃないか!(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)エーッッ

たっ…頼むからもっと自分を大事にしてくれえぇぇぇ!!

と冷静さを失って叫ぶ自分がテレビの前にいた。



それから速水先生は着替えの際に惜しげもなく

魅惑的なBODYを披露!!

これは出血ファンサービスなんですね(^q^)(←違う違う)

そこに武田さん達警察が登場。

君、やたらと登場しますね。

武田君、速水先生に「お帰りですか?」と訪ねる。

素直に「ああ」と答える速水。

私はここで「見りゃわかんだろーが!!」と代弁

してやりたかったorz

そぉいや、速水先生の私服姿初めて見た!!

レアだレア(///∇//)ノシ

でも黒のシャツって結構地味な私服なんですね~。

かといって、ビビッドなカラーの服やアロハシャツを

着られても困りますけど。

結局、速水先生は黒シャツが似合う男だと実感。

是非ともその黒シャツの中へ

入れてくれたまへ……(  `Д)⊃^q^))、グフォッッ



さてさて興奮しすぎて速水先生の事を書くスペースが多くなって

しまったんで、寺内さんの事いろいろ省略して話しますww



寺内さんが売り渡したあの土地というか、地域は

土壌汚染されてたらしいです。

だから寺内さんもそれに気づいて井戸水を飲むのをやめ、

ミネラルウォーターにしていたそうですが、
被害は体に出ていて、白鳥は司法解剖でそれに気づいた。
鴨志田はその汚染のことを知っていて土地を安く買い上げ、その時には寺内さんも何も
考えずに売ったけど、療養所が立つと知って驚いて、自分は何ということをしてしまったのかと
あの電話をかけたということらしいです
それを白鳥さんに知らせようとして殺されたてしまったと……。



そして白鳥は「このことが公になれば、当然建設は

中止になる。寺内さんを殺したのは鴨志田側の佐々木か

もしくは速水だ」と言っちゃってます。

出ました!白鳥さんの特技、「決めつけ」!!

まぁ、佐々木は怪しいけどね。

(あくまで速水先生を弁護する自分)



夜、建設予定地の辺りをうろつく速水先生。

あんまり遅くに一人でうろつくと警察に職務質問されますよ~。

もしくは、痴漢に襲われますよ~。

そこに佐々木さん登場!!

ほらぁ~、だから言ったじゃないですか!

痴漢が出てきちゃったじゃないですか。

(↑違う。コレはただの佐々木のようだ)

それにしても相変わらず佐々木さんの顔

濃いなぁ~。

ん~なんだろ…カルピスの原液って感じ。

あと、そばつゆの原液とか。

とにかく薄めてない状態ですね。



と…とにかく!佐々木さんの顔の濃さは置いといて、

佐々木さんは速水に「とんでもないことをしてしまった…」

と告げる。

それから事件の日についての話しだす。


あの日佐々木さんはこっそり病院に戻ってきて

寺内さんに話をしようとしていたんだけど、

寺内さんは聞く耳をもたない。

さらにこのことを公表すると言いだした。

それを止めようとして佐々木さんはつい

機械の数値を変えてしまった。

それから首を絞めた回想シーンは顔が映っておらず、

なんか曖昧な感じ。

だから佐々木さんが殺したとは限らないと思う。


…と、そんなことがあったと速水に話した後

いきなり涙を流す佐々木さん。

いや、泣かれても。

ほら、速水先生だってあきれてものも言えないじゃないですか。

って、あれ??速水先生、その手に持ってるのって……

ナイフ?!?!?!?!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

なっ…ななななんなんですか?!?!

あ!たまには家で自炊しようと思って帰りに包丁買ったけど

入れる鞄がなくて素のまま持って帰ってたんですね。

(↑絶対ありえない)


その次のシーンで空の月が映し出して

また次のシーン佐々木さんがナイフで刺されていて、

その場から去る人影が……。



その後、東城医大に急患の連絡が入り

救急車が到着してその中からは

腹部を刺されて血まみれになった

「ジェネラル・佐々木」が…!!(オイッ!)


佐々木さんの後に続いて、信じられない光景が

テレビ画面に映し出される!!

なんとそこには担架で運び込まれていく意識不明の

速水先生の姿が!!


あ…あれ??

包丁を持ってたのは速水先生で佐々木さんを刺したのは

速水先生で……??あれ???

このシーンの時はとにかく混乱した( °д°)ポカーン



ここからは自分が勝手に考えたこと書いていっちゃいます。


まさか速水先生は実は狼男で満月の夜になると

人を襲うクセがあるとか。

だって、さっきのシーンで映った月キレイな

満月でしたもん。

「がお~!!」みたいな感じで襲ったんですかね。

それはそれで萌え…(  `Д)⊃^q^))、グフォッッ

あとは速水先生は実は二重人格で、

昼間は「患者を救う救命医」、

夜は「いろんな悪いことをしでかす犯罪者」

そんで、夜のもう一つの時の記憶は残っていないと。

そんで次のタイトル「記憶喪失」みたいな。

すみません。

妄想が過ぎましたm(_ _ )m

もしそうだったら、今までの病状はなんだったんだって

感じですよね。

今、一番考えられるのは

速水先生は頭の中に脳腫瘍ができていて

それが原因で佐々木さん刺された時の記憶が

ないんじゃないかと思います。

犯人はそれを利用して速水を犯人に仕立て上げたんじゃ

ないでしょうか。

それにしても、速水先生はなんで包丁なんか持っていたのか…

やっぱ自炊するたkaxwjx(←しつこい)

そこが一番謎なわけなんです(・ω・`)



ってか、次回予告!!



「殺人の記憶が蘇る時

       速水に死が訪れる―」



なんかミステリーホラー小説のキャッチコピーみたい(^q^)



え?!ちょっ…待って!!

速水先生死んじゃう訳?!?!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



あ…明日が待ちきれなぬぞ(-ω-;)



速水の運命やいかに?!?!



                   次号に続く。(え)






ペタしてね

















海でのはなし。











ジャンル→恋愛、ヒューマン(映画)




役名→博士




所属→非常勤講師




その他のキャスト→宮崎あおい菊池凛子




注目ポイント→




・チョット外した感じで『ロビンソン』を歌う姿


・苺大福をうだうだ言いながらも食べる姿


・白線渡りとその時のナレーション




個人的評価→☆☆☆☆




西島さん萌え度→星星星星






『海でのはなし。』はスピッツの『ロビンソン』、『楓』などの名曲を映画化した


作品です。






この映画、ホームページで他の人が書いた批評を読んでみると


ほとんどが「内容が粗すぎ」、「スピッツの曲と場面が合ってない」、


「曲の音が大きすぎて台詞が聞こえない」、「曲が中途半端に切れてる」などの


辛口な評価をよくみかけますが、まァ確かに私もスピッツ好きなんで


曲の使い方が良くなかったのは残念でしたが、


内容は淡くて切ない、でもさわやかな恋が描かれていて


私は結構いいなぁと思いましたニコニコ


特に最後のシーンは感動しました!!






西島さんが演じた博士は見ている内にどんどん惹かれていくテレウサギ


物理を一生懸命説明する姿なんかは見てて、物理が嫌いでも


こんな教え方なら好きになっちゃうと思います音譜




心の闇、人と線を引いていきている


その全部を含めても何故か惹かれちゃうんですよね~。


博士は不思議な人です(´・ω・`)








評価が五つ星中四つ星なのは、やっぱスピッツの曲の


使い方だなぁ~(;^_^A