【DEBUPEN】書きます
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DEATH NOTE (1)/大場 つぐみ
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DEBUPENはこのデスノートというマンガを元として作らせていただいてます> <

(内容は違いますが。。。)

まぁ、お礼に?アフィリエイトしときます!

買いたい巻があったらいってください。解体新書みたいのもあります。。。

【デブノート 第一話 『獲得』】

登場人物紹介

     サクライ   サクラ

人公 桜井 櫻 少しブサイク

             カトウ   ノブユキ

主人公の友達 加藤 宣行


デブペンの守護者 ペン・ザ・マッモル


その他 色々


DEBUPEN 第一話 獲得


「あ~あ~、今日もつまんないなぁ。早退するわ。」

宣行「またかよ!んまぁ オレも早退する。」

       櫻の自宅

櫻はテレビをつけた。有名アイドルがでていた。

「またでてるよカニちゃん。ずるいなぁ かわぃくて。デブになればいいのにな・・・。」

机のほうでガタッという音がした。

「あれ?こんなほんもってたっけ・・・。」

机の上には”DEBUPEN”と書かれたペンが置いてあった。

「なんだろこれ?」

    すると・・・・・

謎の声「強く握るな!痛いぞ!」

「うわぁっ。誰の声??」

謎の声「俺はデスペンの守護者 ペン・ザ・マッモルだ。よろしく」

「なんでペンがしゃべるの?それとデスペンってなに?」

ペンの声「何でしゃべるっていわれても・・・、それはわからない。」

「いいかげなペンだね。」

ペンの声「いいかげんとは失礼な俺はお前の役に立つためにきたんだぞ!」

「何のために来たの?」

ペンの声「まぁ、やってみればわかるだろう。俺を使って紙にデブにしたい人の名前を書いてみな。

「え?よくわからないけど、まぁやってみるね。」

    (。_。)φ蟹原 典子

「アイドルの名前だけどいいの?」

ペンの声「ああ、いいよ。そこのテレビの放送 生放送か?」

「そうだよ。ニュースだし、生インタビューだからね。」

ペンの声「じゃあみてろよ、そろそろ変化するはずだ。」

     10秒後

「うわぁ。デブになった!!!

ペンの声「すごいだろ。」

「うん。すごいすごい。これからも宜しく!」

ペンの声「あ、あぁ。わかったよ。そのかわりインクなくなったら終わるから使いすぎに注意だぞ。」

「わかった。マッモルだからマモルってよぶね。」

マモル「おk」

               

第一話 完


カニちゃん がデブになり、そのニュースは放送中止し、カニちゃんはショックで、家に閉じこもったそうだ。