tyduemuocgのブログ

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夢でなぜかアルカイックシールドヒートを探し回っていました。
あるぇー。
何でこんな夢見たいんだろう。
と、ごそごそ探してプレイしてみた。
何故クソゲーか戦闘画面はめっちゃ綺麗です。
マス目移動がマップ移動みたいなもので、それを確定して戦闘に入ると、だれが次のターンかが下に明記されて、それに沿った行動をとる。
声やグラフィックはすげぇ綺麗。
ストーリーは、アイシャという王女が誕生日か戴冠、が付いたら周りが火炎竜によってはいだらけ、皆さん死んでしまった。
街も全て死んでしまい、途方に暮れていたら、仲間が灰の体で復活。
彼らと組んでいって、そのうち生身の人間やロボットと出会い、火炎竜のことはどうでもよくて、なんか最後に機械が世界を乗っ取ろうとするからそれを倒せという奴。
仲間たちも途中で火炎竜に当たって、事実上アイシャ以外灰になる。
因みに、攻撃を食らったり当てるごとにエクストラというものが主人公が使えて、それを使うとHp2000とか削れる。
通常400程度しか食らわせられないのと比べれば分かりやすい差。
クソゲー度が高い理由ステージのことをチャプターと呼ぶが、そのチャプター攻略まで、安易にセーブをすると戻れない。
一つクリアするまでに偉い時間がかかる。
大体一時間。
行動制限があるので、それをうまく利用しないとアイテムとれなかったり、誰か死ぬ。
アイテムとる行動をして追い詰められたり、的に遭遇するたびにHPとMPはそのままなので、死にかける。
チャプタークリアまで一時間は最低かかるので、安易にセーブできない唐ヘ非常に辛い。
更に、キャラクター使用する際に誰をリにしてどのキャラを組ませるかを考えさせられるので、適当に気にいったキャラクターが、イベントにぶちあって強制的にいなくなったりする。
そうすると育てていないキャラクター出動になり、余計にチャプターが進まない。
非常にわかりにくいシステム画面。
キャラクターがどこに行動して、何をして、出撃したかによって、キャラクターたちが手前にいるかおくにいるかがわかる。
それは戦闘シーンでとても重要だが、ヒーラー系を奥に行かせれば行くほど、仲間に効かなかったり、HP低いから遠くに行かせれば届かなかったりする。
更にアイテムを購入できるのは仲間からだが、この世界の一大事に金がどうこういうんじゃねぇ。
とりあえず武器とか合体させることができたはずだが、久しぶりにやったらわけかわからないので、面倒くさくなってそのまま出撃した。
Lv30上限。
敵を倒せば経験値が上がる。
あまりに敵が強い場合Lvをあげるのが鉄則だが、あることに気付いた。
Lv30以上どうあがいても変わらない。
そうすると別の方法で攻略しなければならない。
とにかく無駄なイベントシーンスキップボタンがあれば少しはクソゲー度減ったと思うよ。
エンディング前の、城脱出の際、子供キャラと大人キャラの二人の間が崩れてしまった子供キャラは大人が放り投げて助かったが、さらに崩れおちてしまった。
そのあとのキャラのと取った行動。
召喚魔法が使えるから、竜にお願いして彼を助けてもらいました。
それまで結構かっこいいこと言っていたが、ゲーム内でも何か拍子抜けしたような言葉を出していた。
最初からそれ使え。
い、イベントシーンが本気でいらねぇーアイテム。
全体に使う回復アイテムがない。
一ランク下がる回復アイテムは、HP150回復だったりする。
キャラクターのHPは主人公でLv30で700程度、喰らうのは200前後。
ラスボス無理すんじゃねぇといいたくなる指令。
たまに、敵を船の中に入れてはならないという指令が来る。
一回これで失敗しているが、たまたま別キャラが行動力が高くて、舟への出入り口を塞げたために助かった。
これを間違えた状態で、敵が攻めてくる直前にセーブしたらアウト。
敵が、升目状で船の入口に辿り着いた時唐ナゲームオーバー。
と、いうことで、結局最後に戦うのは主人公三人。
ヒーラー、バトラー、主人公。
の構成にしてみました。
でもバトラーより主人公がHP高くて死ににくいのはどうなってんだこれ。
最後はイベントの嵐だが、敵が第二段階まであります。
敵第一段階は結構勝てる。
しかし自分たちのHPとMP画戦闘終了のまま、Hp9999のラスボスに行くので、回復を優先。
ヒーラーが一人、しかも私は第二形態ボスの際、死ぬほどアホで、うっかりヒーラーでマップ上での補助ROID魔法忘れた。
第二形態ボスの嫌な所。
二ターン攻撃。
定期的に1000HPとMP500の回復。
HP奪う攻撃をしてくる。
お約束だが、全体攻撃は勿Aかかっている補助クリア、ポイズン系の魔法を使ってくる。
一撃死もくる。
クリア、ポイズン系は使ってくるとホッとするほど、通常攻撃は結構効いた。
痛かった。
さて、以上を踏まえたうえで、解析してみた。
あれは携帯ゲームの攻略をしていた時。
正直きちくかと思うぼと最終ボスが強いので、ボスに挑む前のデータで、ひたすらアイテムを盗みまくった。
その時キャラの中でメイン使用していたのが盗賊で、相手からアイテムを盗む技を覚えた。
回復をどんだけ使ってもラスボスに勝てないので、この際、ある敵キャラから盗みまくることにして、危なくなるとそれを使用しまくるという行動に出て、何とかボスに勝った。
ここで、別のキャラを選んでいたらクリアできなかったと思うほど選んで育てたキャラがよかった。
と、前回アルカイックシールドヒートはなぜに負けたのか。
戦士がいるので、ごり押しをした。
ヒーラーに頼りまくった。
主人公は攻撃の構え。
さて、主人公の攻撃選択中に色々と属性とそれに伴う補助があることに気付いた。
EXゲージがたまるというもの。
段階が上がれば上がるほど、MP消費は激しく、主人公はHPターンごとに少々回復する。
でもMPは結構頼りない、バトラーはもっと頼りない中途半端。
もうチャプターはラスボスなので、主人公の三段階目のエクストラを使用するとHP2000を削れる。
バトラーはHP500前後で、補助かかってないと曹墲黷驍ルど防御に優れていない。
しかもこいつの使うマジックは使うだけ無駄、ということで攻撃ばかりしていた。
攻撃400程度を使用しまくった結果、ヒーラーでは間に合わないほどHP削られて、一撃死を食らわせられて死亡した。
なので、いわゆる命大事に系で、ヒーラーはヒールに努めて、主人公はEXゲージガンガンたまる攻撃して、戦士はアイテム補助に。
一撃死対策に、蘇生薬、ヒーラーの使えるリバイヴ。
HP危うくなれば無理せず主人公でもアイテム。
何とか勝てたが、やはり時間はかかった。
ヒーラーが麻痺るとやばいけど、今回ヒーラーは目をやられたのだが、特に問題ないので放置。
麻痺ったら容赦なく少ない万能薬を使用した。
エンディング灰になった仲間たちは灰として帰ってしまった。
世界は灰。
泣いているアイシャ。
その目の前に火炎竜が現れ、望みは何だと聞いてくる。
その直後に世界が変わったので、家を建てる人や、緑の世界が広がり、死んだ仲間たちは生身の人間としてよみがえった。
ロボット以外。
火炎竜が世界を灰にしたせいでこうなったが、火炎竜が最後世界のために何かを下っぽいが、とにかく数年前のゲームなので、誰が死んでいていないとか、何があってロボットがやばいとか覚えてないが、大団円でした。
最後仲間がやたら出てくるけど誰だっけこれ。
初期の頼れる仲間だっけとか思いつつ、スタッフロール。
エンディングのお約束として、このデータを引き継ぎ、最初からプレイできますとでたが、鬱展開Lv上限30で誰が最初からやりたくなるんだ。
と思いましたとさ。
これを購入したのは千円だったが、MIYAさんはニンンドー新作ということで、発売前から楽しみにしていて、ていかで購入していた。
やはりイベントがたるく、チャプターが長いことが不満だが、戦闘グラフィックはめっちゃ綺麗だった、というのを放した。
因みにアルカイックシールドヒートを略すとASHになる。
今気付いたが、灰のことなのね。
で、火炎竜はマジて何がしたかったの