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ありがとのブログ

毎日を感謝の気持ちで過ごしつつ、つらつらと日常を記録しています。

一度に一つの事しかできないな( ´  ` )

毎日ブログ書こうと思ってたのに
これだ笑

やりたい事が多すぎて。


しかもアホみたいに運いいから
素晴らしい出会いの連続で

どんどん夢が膨らんでいく


これは寝れんなぁ。

誰かに手伝って貰うしか…



知らなかった機能を発見したので
ボリューム以外の機能をここでおさらい。


1.再生 / 一時停止
・真ん中を1回タップ


2.曲やビデオのスキップ
・次の曲にスキップ → 真ん中を2回タップ
・前の曲にスキップ → 真ん中を3回タップ


3.早送り / 巻き戻し
・早送り → 真ん中を2回タップ、2回目を長押し
・巻き戻し → 真ん中を3回タップ、3回目を長押し

 気持ち眺めに押すのがコツ♪


4.電話の着信
・着信時に真ん中を1回タップ → 通話開始
・通話中に真ん中を1回タップ → 通話終了


5.電話の保留
・通話中に真ん中を2秒間タップ → 保留状態に

 でもこれ、切ってしまう可能性が高いのでおススメはしない笑

6.着信拒否
・着信中に真ん中を2秒間押す

 指を離して「ププッ」という電子音が鳴たったら、着信拒否成功
 相手には「ただいま電話にでることができません」というアナウンスが流れる

7.Siri を呼び出す
・真ん中を長押し → 呼び出し
・Siri 起動中に真ん中を1回タップ → 終了


8.写真を撮る
・カメラアプリ起動中にコントローラーの「+」ボタンを1回押し

 これ知らなかった!使えそうo(^-^)o


以上!


備忘メモとして。

さらに、ご覧いただいた皆さまのお役にたてれば幸いです♪


各ステージごとに必要な信念は違う


今かかえている信念は今のステージには必要でも
次のステージには固定概念となって邪魔になることもある



まず、自分の個人的な問題を引き起こしている
固定概念は何かを考える

会社が抱えている問題を発生させている
社員が抱える固定概念は何かを考える

日本ではどんな固定概念が問題を引き起こしているか
国際的にどんな固定概念が問題を引き起こしているか


それぞれ5つくらいの大きな問題・課題を洗い出し
共通している固定概念を探す


信念を変えることを妨げるのは
環境、モチベーション、方法が分からない
遺伝子レベルで変えることができない(人種や体質など)


信念を変えるには痛みを伴うが
ステージを上がるには必要なこと
ステージを上げる「材料」

これまでに各ステージで経験してきたこと
そのすべてがステージを上げる材料になる

ステージは階段のように上る必要がある
スキップはできない



人間には3つの脳があってそれぞれが発達していく
・爬虫類脳
・哺乳類脳
・人間脳

よく「心・技・体」というが、脳の場合は
体(爬虫類脳)・心(動物脳)・考(人間脳)


赤ちゃんは触覚がまず発達して
そのあと味覚が発達する(爬虫類脳)

だからはじめはたくさんのスキンシップが大切で
次の味覚の段階は色んな物を丁寧に食べさせてあげる


3つの脳には、力関係があって
爬虫類脳≒動物脳>>>>>>>>>>人間脳


これは順々に発達させる必要がある。
これもスキップはできない。


充分に満足するまで経験できれば
かならず次のステージに行ける


この子はいつまで〇〇してるんだろうとか
いつになったら〇〇できるようになるんだろうとか
大きなお世話。比べない。急かさない。


それともう一つ



マズローの欲求5段階説

これを組み合わせて
満たされていなかった部分を認識して埋めていくこと。



先日のステージごとの欲求の段階と、脳の発達と
これらの各段階をきちんとクリアしていくことで
確実に次のステップに進むことができる。


ステップを無理に飛ばすと
自分を誤魔化すことになり苦しみがうまれる
自分にも他人にもその嘘はばれる


自分の感情を大切に
満たされなかった部分は今から埋めれてあげればいい


人生の精神的な発達のステージ


人は自己中心と自己犠牲を行き来して
成長している


赤ちゃんは自己中心で生きている
お腹がすけばいつでもどこでも泣く
ステージ1


家族というコミュニティを認識し、群れの思考に
別の誰かの事を考え自己犠牲を身に着ける
親からの愛情獲得戦略が過熱するのもこの時
恐怖心をあおるとコントロールできる、孤独を避ける
ステージ2


学校などのより広いコミュニティに属し
反抗期を迎えたり、悪さをしてみたり笑
自己表現を覚え発揮する
恥をかきたくない、強制には反発する
ステージ3


社会に出て、世の中の秩序やルールを守り
集団の一員として活躍を始める
警察・法律を意識し、社会的地位を失う恐怖
ステージ4


昇進や独立などで社会的なルールを守りつつも
自分のやりたいことを達成しようと自己中心に戻る
善悪を越えた戦略的概念に、抜け穴を探そうとする
ここにいくにはメンターが必要
ステージ5


自己の欲求にある程度満足し
次の関心が環境問題など社会的な貢献に移る
愛と平和、瞑想、一番の痛みは無視
ステージ5を経験していないと破綻することも
ステージ6


そのあとも、
社会貢献において主導的役割を担い始めたり
さらにより大きな集団で社会奉仕活動に臨んだりと
ステージは7・8と続いていく…



ステージの変遷期には必ずジレンマが起きる

ステージ1~3は非常に大切で、3で自立を覚える
なのに、教育や躾の名のもとに勝手な価値観を押し付けられ
1~3のステージをクリアできていない大人が多い

それが原因であらゆる局面において
感情的につまずいてしまう人が多い


ただし、ステージが下に思える人がいても
実は上のステージであることも大いにある



感情は客観視するとコントロールすることができる
幼少期はそれができないが、
個人差はあれど中学生くらいからは客観視ができるようになる



問題が目の前にある状態、その時の感情

3メートル上からそれを見下ろしている、その時の感情

20メートル上から見下ろしている、その時の感情

上空から見下ろしている、その時の感情


宇宙から見下ろしている、その時の感情
…ここまでいくと他人ごとに近いかな笑





こうやって、焦点を上に上にあげていきつつ


自分はどのステージにいて
相手はどのステージにいて

それを加味したうえで「自分の責任」と認識する


自分自身に真の原因があると考え

状況の変化や相手に期待せず
自らの可能性に期待する

他に提案、依頼する前に
今できる事から全力で取り組む


すると問題はおのずと解決に向かい
ジレンマをクリアすることができる