エクセルを使用している時は、ファンクションキーが大活躍。
セルを選択して
「F2」で入力モード
「Shift+F2」でコメントの挿入
「Ctrl+F2」でプリントプレビュー
「Shift+F3」は関数入力だし
「Ctrl+F3」で名前の管理
一定範囲に名前を付けると、関数で範囲を使える。これ便利。
でも、シートを異動した時に
「移動またはコピーする数式またはシートには、
移動またはコピー先のワークシートに既にある名前~が含まれています。」
とかって出る時は
この名前の管理に出てくる名前が重複してるってこと。
不要なものを消してしまえば、解決です。
「Shift+F5」なら、検索・置換
シート内の改行をまとめて削除したい時は置換で
検索する文字列:「Ctrl+J」
置換後の文字列:(入力しない)
このセットで一発!
ブックが上の方にあって動かせない時は
「表示」→「整列」→「並べて表示」という手もあるが
「Ctrl+F7」で、矢印(十字)キーで動かせる
表を選択して
「F11」でグラフ作成
とまあ、良く使うのはこんなとこです。
ちなみに普段使いで一番便利なのは
ファイルでも何でも、選択したら 「F2」でリネーム
メーラーの振り分けしてるフォルダ名とか、
たいがいのシーンで使えるので非常に便利です。