行って来ました。韓国語講座…楽しかったよ~今週から行く事にしました。
なんで韓国人の婚約者がいるのに今さら講座?って思うかも知れませんね!私、陸の前に出ると「私の頭の中の消しゴム」になっちゃうんですよ~このアラフォーの私が…????世の中怖いもの知らずで生きて来た私が…信じられないよね。私を知ってる人は…?

講座、終わったあと近所の喫茶店でビール飲んで卵焼き食べてのり巻きをテイクアウトして来ました。いきつけになりそう
ムフ…

では…
プロポーズ=交際⑤
陸に会っていろいろ話しあいました。
凜「結婚の意味わかってる?」
陸「わかってますよ」


凜「ふたりの人生が、かかってるのよ。私にはふたりの娘がいるし…陸の赤ちゃん、産めないし…陸の家族が、許さないでしょう?」


陸「凜に会えば会うほど、私うれしいよ…子供は、いらない。ふたりの人生を、生きたい。お母さんも離婚してるから大丈夫よ…」


韓国は、家族の反対で別れるカップルも多いのに、バツイチで日本人で10歳も年上でおまけに長男である息子の子供が産めない女なんて認めるとは、思えない私でした…

続く…



ただいまです~
久々の外出、楽しかったよ~カムジャタンも美味しかったし~今日は、大久保通りの「オムニ食堂」で朝ごはん&昼ごはんでした。カムジャタンは、ジャガ芋鍋です。でも、ジャガ芋は二個くらいしか入っていなくて、主に中に入ってる肉とスープを食べますが、このスープが絶品!夕食にまた、来るから鍋とっておいて…という感じでしたよ。

では…
プロポーズ=交際⑤
突然のプロポーズの後、私は、その言葉を信じる訳もなくメールのやり取りが、続くのでした。週1ペースで会っていました。陸のプロポーズは、会うたび続くのでした。私は、ニコッと微笑みかわしておりました。そんなある日、陸が「なんで信じない。僕は、凜と結婚したいのに…」と泣くんです。夢の中ですが…ある日は、ずっと私の名前を呼ぶんです。やっぱり夢の中ですが…「助けて…」なんて言う日もありました。やっぱり、やっぱり夢の中で…こんな事が、続くので陸に電話したんです。
凜「なんか悩みがある?私が、解決してあげらる?」
陸「うん」
凜「そっか~じゃ、こんどいつ会う?」
…という事で、会う日を決めて電話を切ったのでした。なんで、夢まで見るかな~?きっと「結婚 結婚」てまるで呪文のように聞いてたからなのかテレパシー?なのかわからないけど…

続く…
今日は、これからチングとお出かけ(^o^)/久々のお出かけ(^o^)/…と言っても、私は、地元の商店街にお出かけです。日本一有名なコリアンタウンに…今日は、ウィークデイだから日本のアジュンマが少なくて個人的にはうれしいです。ミアネヨ アジュンマ

わ~雷様ですよ~大丈夫ですか~皆さ~ん

では…
プロポーズ=交際④だけど今日は、元夫との結婚までのいきさつを書いちゃいますね!

そうなんです。前回の時も会ったばかりで、元夫からプロポーズされたんです。結婚まで一ヶ月というスピード婚でした。別に妊娠したわけでもなく…あの時は、義理の両親がいい人でね、この人達なら一緒に暮らして行けると思ったのね。なにしろ当時の私は、結婚の条件に家付きカー付き婆付きを考えてたんですから~条件にピッタリだったのよ…プロポーズされてから正式に決まるまで2日間だったんだ。3日目には、当時、つきあってた人に別れを告げて…二股かけてたのか…と、怒られ…二股は、かけてないし…と話しても信じてもらえるはずもなく…でも、結婚して25年の間、後半の数年は何もしてないけど、妻、嫁、母の努めを果たしキャリアウーマンもやってきたんだ。舅姑の介護に看取り、実家の父親の介護に看取りの時期が一番大変だったなぁ…当時、子供達が1歳と3歳で父親ふたりの介護が、最後の1年間タブって、私は、昇進したばかりだったし…そんな訳で女が歩む人生は全てやってきたと思うのですが…どこかから、条件で結婚するからだと聞こえてきそうだけど、もちろん元夫の事も好きになって結婚したんですよ…

続く…

雨すごいね~