陸に会いたくて…
声が、聞きたくて…
私の事どう思ってるか聞きたくて…
電話したら
陸「何かありましたか?どうしましたか?声が、へんだよ…泣きましたか?」
凜「何もないよ!何してるの?」
陸「友達とお久しぶりにビール飲んでます。500ミリリットルで、酔ぱらっちゃった…本当に何かありましたか?声が、おかしいよ~泣いた?寒い?大丈夫?」
凜「本当に大丈夫だから…雨、止んだ?」
陸「はい。雨止まったから、ちょっと寒いです。書類早く送ってよ!早く帰りたいから…本当に大丈夫ですか?暖かくして休みなさい」
って、本当に泣いてないのに…声で私の気分が判るようです…
何気に恐いです~
(>_<)
嘘が、つけない…
声が、聞きたくて…
私の事どう思ってるか聞きたくて…
電話したら
陸「何かありましたか?どうしましたか?声が、へんだよ…泣きましたか?」
凜「何もないよ!何してるの?」
陸「友達とお久しぶりにビール飲んでます。500ミリリットルで、酔ぱらっちゃった…本当に何かありましたか?声が、おかしいよ~泣いた?寒い?大丈夫?」
凜「本当に大丈夫だから…雨、止んだ?」
陸「はい。雨止まったから、ちょっと寒いです。書類早く送ってよ!早く帰りたいから…本当に大丈夫ですか?暖かくして休みなさい」
って、本当に泣いてないのに…声で私の気分が判るようです…
何気に恐いです~
(>_<)
嘘が、つけない…