いったんは、家を出たものの、涙が溢れて先に進めないんです~
部下に遅れる事、メールして、また、家に戻りました。
陸「どうしたんですか?忘れもの?」
凜「…」
顔洗って、また、メイクして洗い物して陸に珈琲を入れてしばしブレイク…
泣きすぎて、声が出ない…なにしゃべっても陸に伝わらないの…声が出ないから…
再び出勤しようとしたら、また、陸が見送りに出て来て…
玄関で「抱っこ…」と言って抱いてもらいながら…
凜「早く、帰って来てね。」
陸「今日は、行かないよ…」
はぁ~~~?ぬあんですって~~~~?
昨日、荷造りして恒例の掃除もして、今朝も「もちろんです」って、言ったじゃん!?
メールして早く、帰って来て…って、言ったじゃん!
も~~~あり得ないよ~~~~!
私が、声が出なくなるほど泣いたのは何??
一睡もせず待っていたのは、なに?
ホントにいじわるだよね~
続く…
部下に遅れる事、メールして、また、家に戻りました。
陸「どうしたんですか?忘れもの?」
凜「…」
顔洗って、また、メイクして洗い物して陸に珈琲を入れてしばしブレイク…
泣きすぎて、声が出ない…なにしゃべっても陸に伝わらないの…声が出ないから…
再び出勤しようとしたら、また、陸が見送りに出て来て…
玄関で「抱っこ…」と言って抱いてもらいながら…
凜「早く、帰って来てね。」
陸「今日は、行かないよ…」
はぁ~~~?ぬあんですって~~~~?
昨日、荷造りして恒例の掃除もして、今朝も「もちろんです」って、言ったじゃん!?
メールして早く、帰って来て…って、言ったじゃん!
も~~~あり得ないよ~~~~!
私が、声が出なくなるほど泣いたのは何??
一睡もせず待っていたのは、なに?
ホントにいじわるだよね~
続く…