tyboxblog -80ページ目

表彰式

tyboxblog-IMG_6807.jpg

一位通過。ファイナル。

tyboxblog-IMG_6807.jpg

第1ヒート

tyboxblog-IMG_6807.jpg

tyboxblog-IMG_5249.jpg

大会会場12時からのヒート

tyboxblog-IMG_6807.jpg

朝は頭くらいのセット
少しサイズ落ち着いたけどムネくらいの
コンスタントな波がある

波のフェイスを走れる波

tyboxblog-IMG_6807.jpg

ここの最近波がなかった
から久々にサイズある波に
乗れて気持ち良い

海の中でも
顔に叩きつける豪雨で
途中目が痛くて開けられないくらい雨足が強かった
だけど、雨の勢いで海面をはじける模様は
とても、幻想的で好き

2ラウンド
気持ち良く海の中

雨が収まる気配無く
もう、何時間と
降り続いていて
テントの周りは湖状態
宿をとり、寝ることに
なったけど
明日のお昼くらいまで
豪雨は続くみたい

雨もまた、気持ち良い

雨音を聴きながら
寝るのが好き

素直な波

tyboxblog-IMG_6807.jpg

千葉

tyboxblog-IMG_6807.jpg

tyboxblog-IMG_5249.jpg

理想と現実


男(理想を追うもの)



女(理想と現実を視野にもつもの)





ヒト社会には女と男という二種類の「まったく違った生き物」が共存している。

男性と女性では
成り立ちの歴史も文脈も異なる。
子供を産めるカラダのつくりからして違うばかりか
脳の構造も男女ともにかなり違うということも、
いまでは様々な文献・書籍などで事実として、世に伝えられている。
物理的に脳の構造が違うそれぞれの脳がはたらくことで心が発生するのだから、
「ものの見方」や「考え方」が男女では異なるのは当然のことになる。



男女の質的な違いが誤解や差違を産んでいる

理解し合う第一歩のひとつに男女とも「まったく異なる種類の生き物」だと
知っておく、認識しておくことも良い手だてのように思う。


最近では、
解剖学者の養老先生の書籍や脳科学者の茂木さんや薬学博士の生田さんや
同じく脳学者のアラン・ピーズ&バーバラ・ピース氏、そして女性の視点から脳を分析する
黒川伊保子さんの書籍など「科学的知見」も含め人類学・生物学・脳科学的な側面からみた
それぞれの傾向や違い、それぞれの学者が言わんとする共通点も見出せる。



占いやオカルト、スピリチュアルなど単純・短絡的なものに飛びつくよりも
よほど「健全な視点が養われる」ように思う。




近年の参考出版書籍のどれを読んでいても
科学的に証明されている「共通点」が多く見受けられたことが興味深かった。

人類史のなかにみる進化と変化、原始時代の名残から始まる文脈が
男性脳と女性脳の質的な違いをつくり出している。

進化のプロセスで選択されてきた役割は
男性は家族の食料を求めて狩りに出かけ、
女性は家となる洞窟のそばで木の実を集め食事をととのえ、子どもを育てる。
そんな役割が存在していたのが、発掘、壁画、人骨分析から解明されている
原始の時代の生息形態だった。


男は外(狩り)、女は家を守る(子育て)。
そのような分業体制があり、男女の役割も明確だった時代が
日本の過去の歴史、現在を見ていても実在している。


解明されている物理的な違いとは
脳の左右、右脳と左脳を繋げる脳梁という連結部分の太さ
男性と女性では異なり、男性はこの連結部分である脳梁が
女性と比べ圧倒的に細い。細いとどうなるかというと
右脳と左脳の情報処理が上手くはできず機能的にも偏りが生じてくる。




「ながら」になんでもできる女性脳と、
「ひとつのこと」に集中する男性脳。




右脳と左脳の連結を担う、脳梁が太い女性脳は
言語能力の長けていて、おしゃべりをし「ながら」自分の考えを
まとめていくことが出来るのに対して、連結部分である脳梁が細い
男性脳は頭のなかで考え事を進行させていく。






なるほど!と思い当たるのは。

ロダンの「考える人」

あれが女性なら「しゃべる人」となるのかもしれない。








物理的に異なる「脳梁」という部分。

右脳と左脳を繋げる「脳梁」という連結部分の違いが
脳の物理的性質上、男女の脳構造上の差をつくっている。
それが、言語能力の差にもでると言われている。

もちろんこれは、その後の本人の努力により伸びていく能力ではあるけど、





脳構造上、「脳梁」が太く、右脳左脳との連結の良い女性の脳構造の方が
想像性と言葉の引き出しを要する言語能力には長けている


カナダの研究者サンドラ・ウィトルソンのMRIスキャンによる
実験にてわかってきたことのひとつだそうです。

MRIスキャンでは「感情のみなもと」はどこにあるかの
研究もされていて、感情をかきたてる映像を
最初は左目と左耳経由で右脳に届けてから
次に右目と右耳を経由して左脳に見せる

すると、


男性の感情は右脳の二カ所の領域に集中しているのにたいし
女性の感情領域は左右両方に脳に広く分布している。




右脳と左脳を繋ぐ太い「脳梁」を介すことで
感情領域を広く持っている女性、「身近なことに気づける」
女性の感受性の豊かさにも頷けるように思いました。

一方、
右脳に活動領域が集中している

男性は空間認知にたけている。

右脳と左脳を繋ぐ太い「脳梁」を介すことで
感情領域・脳の活動領域を広く持っている女性は、感覚能力に優れていて
目から入る視覚情報も男性より細かい情報を受け取ることができる。

女性は「周辺視野が圧倒的に男性よりも広い」



女性の優れた洞察力からなる直感(女のカン)
「第六感」の正体もこれに付随してくる。






脳梁という右脳と左脳の連結部分
その連結部分が女性は31%も太く
右脳と左脳をバランスよく働かせることができる
女性脳に対しやはりそこまでのバランスは持ってはいない
男性脳。ながらにして様々に思考できる女性の「傾向」は、
右脳と左脳を偏りながら思考する、男性脳にはない傾向だと想う。
生物学的な見方をすれば狩猟民族種族から進化を歩んできた男性は
一点集中型の思考傾向なのであろうと考えてしまう。
でないと、命がけの猟りはできない。
女性の愛を受け、守り、育てる「性」では大切となるのは
コミュニティー社会への適応力。

女性のように「ながら」にして器用にいろいろなことは
できない脳の仕組みであり「傾向」を男性脳は持っている。


例えば、
自分もこの文章を考えている
最中に話かけられても困るし
同じ空間に別の思考が入り込めない傾向がとても強くある。
女性のように、同一空間に様々な思考が器用に存在することはない


そもそもできない要因が


脳梁という右脳と左脳を繋ぐ31%も太い連結部分
で決定的なのだから。感受性の豊かさや直感力など、

見ている世界がそもそも違うはずだ。
31%より拡がった感受性豊かな世界に
女性は住んでいると想えて成らない。



男と女は絶対に同じではない。
男には女が理解できないし、女には男が納得できない。




大きな感情の世界で生きている人は、
感情の小さい世界で生きている人のことを
理解することはできても、
小さい感情の世界で生きている人が、
大きな感情の世界で生きている人の
ことを理解することはできない

31%からなる感受性の違いも同様であり
感受性豊かな人がそうでない人を理解することはできるが
感受性のニブい人が感受性の豊かな人を理解することはできない。






僕自身も、「わかっていない」よくそう言われる。。。





だけど、
真実は....
女性が男性を理解している量よりも、
男性が女性を理解している量のほうが、
はるかに少ないんです。





女性は、
この事実を軽く「前提」として
男性を観てもらえると、時として「心のすれ違い」も、


「気にしない、知性。」へとも繋がるのではないでしょうか。。。




(こんな屁理屈も、都合よすぎますかね・・・だまれっとか言われちゃいそう)









ps

頭の中では、たくさんの言葉が飛び回っていますが、
決して、普段、口数おおいほうじゃありません...ので
あしからず...

気心知れた、話したいと想う人とはたくさん会話するけどね。







.

下から上をぶっ叩け



とにもかくにも
権威で人を従わせようとするバカが大嫌い。


http://blog.livedoor.jp/tybox/archives/51441668.html


懐かしいな、旧ブログで、
2年前にこんなこと書いていたんだな。
金の奴隷じゃねえんだから、金のためには働かねえよ。
そこが働く第一義にはならない。



いまも変わらないのは







『何様?が大嫌い』


『何者?が大好き』






ということ。





$tyboxblog

えーーーー!

tyboxblog-IMG_5249.jpg