Febreze: Lord’s Dog | tyboxblog

Febreze: Lord’s Dog



世界規模で活動する、世界規模で点在する、
外資系広告会社では、同じ表現(考え方)の概念で最低3つ展開可能なものと
So What?、その表現を見たとき『だからなに?』との問いかけに
レスポンス(回答速度)が良いものを良質なコミュニケーションツール(広告)と
定義していた、アジア地区を統括するクリエイティブディレクターに教わった。

この考え方は、世界規模で様々な人種や価値観や文化の違いを前提とすると
とても有効な判断基準に思います。

下記、Febreze: Lord’s Dogのコミュニケーション表現は
言語圏の違いや文化があってもレスポンス速度は速いのではないでしょうか。


企画した広告代理店は、僕が以前在籍していた、
世界的広告代理店のGreyの, Paris, France、支社。




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Advertising Agency: Grey, Paris, France
Chief Creative Officer: Frederic Temin
Creative Directors: Luissandro Del Gobbo, Giovanni Settesoldi
Art Directors: Giovanni Settesoldi, Luissandro Del Gobbo
Copywriters: Luissandro Del Gobbo, Giovanni Settesoldi
Advertiser's Supervisor: Maureen Kingston
Account Manager: Frederic Wolff
Art Buyer: Jean-Eric Le Coniac
Illustrator: Scott Giannini
Photographer: Tony D'orio








下記カテゴリー・リンクは、それぞれ
吉野竹彦の絵コンテ(CM・撮影用)はこんな絵というのが、下記の"DRAWING"。

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サーフィンはこんな感じ。というのが、下記の"MY SURFDASZY"。

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考え方の傾向は、下記の"DO THINGS"

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好きな外資系(日本という島国の外、異文化異人種への伝え方表現)広告手法

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