時計にまつわる不思議なできごと
オカルトは腑に落ちないけど。
説明ができないことって、
世の中にはたくさんあると思う。
時計にまつわる不思議なできごと
それは
環境が変わる時期に
腕にしてしている時計群が一斉に壊れる
これは過去に、転機と感じた時期に、三度続いたことで
自分のなかでは、『お決まりの出来事』と認識しています。
不思議ですがほんとに壊れる
当然、脳のためにも、意識し、勝手により良く解釈していますが
そこの時点を境目に何を腕につけても、
なにかしらおかしくなるんです。
何をといいうのは、
海用のデジタル時計だったり、
陸地でつけているアナログ盤の時計だったりと。
海ではつけている最中に電子音が鳴り止まなくなったり
陸地では時計の秒針が動かなくなったりと。
最近も 『その時』の兆候があり、意識し、心機一転。
使用時計が、時を告げなくなったので
時計を変えた。
不思議といろいろなことと一致していて
それも、確信があり、移転する物件、
新しいオフィスビルの契約(TYBOXINC)を済ませる
前日であった。
一度や二度のできごとではないので、確信もあります。
いつも時計の変わり目は、ステージUPであり、これからの、
より良い『新しい時の始まり』を予感させる、
できごとなんです。
当然、いつもより良くするには
自分の想像力を使った解釈次第ということも
はっきりと確信している。
