覚醒的な?何か?入ってる?
なにか上手く流れに乗っている人の傾向ってあるように思います。
例えば、よく言われるギブ&テイクの思考。
これの組み合わせを変えると、
成長過程にもなるんじゃないかと。
当初は大概、みな。
テイク&ギブの思考なんじゃないかと。
『何かしてくれるなら、私もするよ』とか、
『やさしくしてくれるんなら、やさしくするよ』とか、
『いい人を紹介してくれるなら、こっちも紹介するよ』とか、
『有益な情報を提供してくれるなら、こっちも情報を提供するよ』とか、
この辺りでは、まだ、人が運ぶと書き解釈されているいわゆる、
『運』は味方しないはずです。逆に遠ざけているようにも思う。
けど、意外に言動を注視していくと
この傾向の人はとても多く、一般的なような気もします。
そこから、頭1つ出てくる人がギブ&テイクの思考じゃないかと。
上記の一般的傾向の多いと思われる
テイク&ギブとは逆の思考・考え方ですね。
『やさしくしてあげるから、やさしくして』とか
『いい人紹介するから、紹介して』とか
『情報提供するから、情報提供して』とか
上記二つは、テイク&ギブであっても、ギブ&テイクであっても、
結局、『何かしてもらいたい』とう下心は同じだよね。
では。
一般的から頭2つ出ることは、上記で見えた共通の根本
この『下心』に注視すると違う角度が見えてくる。
ギブ&ビー・ギブン(カッコつけちゃった、ギブ&ギブでもいいんだけど)
感覚としては解りやすいし、思考も明らかに主体的なるよね?
言葉にすれば、『何かしてあげたら、こんなことしてもらっちゃった』という主体。
『やさしくした。そしたら、向こうもやさしくしてくれた。』とか
『いい人を紹介した。そしたら、嬉しいことにいい人を紹介してくれた』とか
『情報を提供した。そしたら、予期せぬ情報を送ってくれた』とか
下心を持たないほうがうまくいくという下心を持つ方が上手くいくし
これは教養のある人なら経験上すぐに
通じる言葉の掛け合いなんだけど。
書いて字の如く、人が運ぶと書いて『運』です。
強運というのは、下心を持たないほうがうまくいくという下心を
意図して持つ人が持てるものじゃないかと。
と
ギンコビローバ(イチョウ葉) GINKGO BILOBAの効き目?
か解りませんが(笑)頭が、思考が鮮明なんんですよね。
blogを更新という感覚が全然なくて、weblog(思考スクラップ)的感覚が
遥かに強いです。そして情報のインプットとアウトプットの関係性もあるんでしょうね。
相変わらず、書籍は一日6冊ペースで読んでいます。
仕事の案件も大量に思考レスポンス、なるべく、その場で問題解決・提案提示で進行しています。
とにかく、
吐き出さないと気持ち悪い感覚もあります。
1日40時間の感覚です。
少し、雑多な書き綴りになりましたが。
ギンコビローバ(イチョウ葉) GINKGO BILOBA
すごい効きますよ!
多分、論理が通っていて、効き目の解釈がイメージしやすいのでしょうね。
『自己イメージの限界が、現実世界の限界』という言葉もありますし。
効き目も根拠があり、根拠から効能までを論理的に
解りやすく解読、イメージできるものが、潜在意識も活用し、
最大の効能をもたらすのだと思います。
う~ん
でも?なんか?覚醒的ななにか入ってんじゃねえのか?
と言うくらい効き目が体感できる。
なんだか、サプリの話になっちゃいましたね(笑)
。