ロバートロドリゲス作品だから
1995年の『デスペラード』この作品のヒットで一躍有名となったのが
アントニオ・バンデラス、その後の『レジェンド・オブ・メキシコ』
『スパイキッズ』『シンシティ』『フォー・ルームス』『フロム・ダスク・ティル・ドーン』など
個人的に好きな作品が多く、ロバートロドリゲス作品だからと「期待」してしてまう。
期待は裏切られないので、頭も冴える想いで映画を楽しめる。
今回の世界的に知名度高いシリーズ作品
プレデターズをどう切り取るのか
とても興味深かった
オモシロい作品は必ずコンテキスト(文脈)があるんですよね
この作品の仕上がりも観る人に主人公達の文脈を残し
その後を想像させます。
キャストもロドリゲス組(仲間達)でGOOD
ファンにはたまらない共演
ロバードロドリゲス作品、躊躇ないスピード観の体感は
『デスペラード』『フロム・ダスク・ティル・ドーン』
あたりから観てみると監督嗜好が見えてくると思います
『フロム・ダスク・ティル・ドーン』などは
エンターティメント作品としての仕上がり高く
楽しめる映画に思います。
(もちろん映画感想には個人差がありますが)
映画も書籍も、目標は去年を超える
12/04 現在225本【09年265本観了】【08年273本観了】
12/04 現在418冊【09年402冊読了】【08年238冊読了】【07年143冊読了】
