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仲間と呼べる人いますか?


思考と思想の強化(自分の為の備忘録)

去年の今くらいに書いた信念(ブリーフ)であった

http://blog.livedoor.jp/tybox/archives/51749759.html



ここから先は

過去ではなく未来を見せてくれる人、
昨日とは違う体験をさせてくれる人の
話だけを聞くことが大切。


ドリームキラー(人の夢を潰す他人)
何者!ではなく、何様だお前、偉そうに?
そう感じ取れるヒト、自分は賢いと勘違いをしている目線のヒト。

ドリームキラーのやり方で多いのは、
その人の過去のパフォーマンスに基づいて将来を見、
助言というかたちで夢をぶち壊しにかかるということ。

ドリームキラーは、
その人の過去や現在の成績、
あるいは能力の延長線上でのみ、
その人の未来を見ようとする人たち。



ものごとには、
スリータイムフレームという考え方と思考の捉え方傾向学がある。
スリータイムフレームとは、未来、現在、過去のどこに思考の基準を置いているか?
という他人を眼(み)る、眼であり、判断基準だ。


仲間も同じく、
未来のポテンシャルを上げることのできない仲間は
仲間ではない。そいつの話も聞く必要もない。
はっきり言おう。聞いてはいけない。


上司でも、社長や役員、人事部長であっても、
自分の過去のパフォーマンスで自分の未来を判断する人の言うことに
耳を傾けてはいけない。耳を傾ける必要は無い
自分の自己評価を下げるだけ。

相手の思考の基準がどこにあるか?を
言動から見定め、判断すればいい。



冒頭の
何者!ではなく、何様だお前、偉そうに?
そう感じ取れるヒト、自分は賢いと勘違いをしているヒト。

何者!と尊敬できるヒトは未来を先見している。
何様だお前、偉そうに?そう判断できる理由は
過去でしかヒトを判断していない証拠である。



仲間について考えた時間。
この先では(未来)では、はっきりと言葉を交わし
自由意志のもと、判断していけばいい。

そう思考することから、自身の『信念』は創られていくものだ。


自己評価(セルフ・エフィカシー)は常に高くていい。
下げるような他人とは時間を共有する時間の無駄も必要ない。



A-level people want to work with A-level people.
B-level people tend to hire C-level people.

If you think you can, you can. And if you think you can't, you're right.
Dream no small dreams for they have no power to move the hearts of men.
There's always an opportunity to make adifference.
[intelligence] making the world a better place.




映画も書籍も、目標は去年超え
11/17 現在173本【09年265本観了】【08年273本観了】
11/17 現在358冊【09年402冊読了】【08年238冊読了】【07年143冊読了】

通算、1111冊(11/8)、通過。








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