定義と前提と概念と論理と非論理 / 釈迦は何を悟ったか?
盲点・自我の定義・縁起の概念・数学の点の定義・縁起の思想・空
重要性評価関数・認識・部分関数・十二支縁起・釈迦の悟ったもの
対機説法・いま使われている言葉の重要性・お経の定義・阿羅漢の
概念・ファクト・心が病を生む・心が病を治す・抽象度の概念・空
という概念・包摂という概念・空の定義・すべてのものの上位概念
神は完全情報・矛盾は情報量が多いときに起こる・矛盾の定義・指
を見るな、指の指したところを見ろ・戦争と宗教・一神教・絶対神
世界の権力者が悟りをひらけない理由・悟りは体感・ゲシュタルト
意味のもった瞬間・見えないものが見えるということ・統合体理解
不完全性定理・ゴールがあり認識が生まれる・旦那は妻が妊娠した
とたん周りの妊婦が見える・重要だと思うものしか脳は認識しない
まずファイスがある、そしてエビデンスが見える
時間に余裕がある方、上記に興味関心ある方
これはオモシロイ。下記対談には、
時間は体感、これはあっという間の2時間であり、
書籍一冊分の情報伝達価値があります。