本棚の中の言葉 | tyboxblog
メディアが変化してて、
何がどこでどう花開くかわからない時代は、
できる子がひとりでいることよりも、
『優秀な話し相手がいる』っていう環境のほうが
よっぽど重要なんだ。
ーーー糸井重里さんが『仲畑くんと糸井くん』の中で
今年はなかなか映画も書籍も進まないな
けど、書籍に関しては再読率がとても高く感覚としては
去年よりも深く活字に親しんでいるようにも感じる。
映画も書籍も、目標は去年超え
6/17 現在43本 【09年265本観了】【08年273本観了】
6/17 現在112冊 【09年402冊読了】【08年238冊読了】【2007年143冊読了】


