一個前の記事で、ジャカルタの話に触れたので・・・・
韓国に言わせると、J-POPとK-POPは、草野球とプロ野球らしい。
しかし、草野球って趣味じゃん。仕事と趣味混同しちゃってなんか比較対象としては…
そのあたりの、クオリティが韓国のいいところなんだけど。
で、ジャカルタに進出したAKBのプロデューサー。あの人です。
その人に言わせると、K-POPとJ-POPは、プロ野球と高校野球なんだそうです。
うーん。。。そんな感じ。
インドネシアは韓流があまり入っていなく、まだ入り込む余地があるとのことで
ジャカルタで48を立ち上げたらしい。
韓国は、多額の宣伝費。特にアジア圏に対しては、LGやサムソンといった企業マネーとともに進出するため、誰も逆らえず、どんどん浸透していく。テレビもラジオもやりたい放題だから。
お金は大事だから。。。で、そのときに韓流スターがどんどん流入していく訳さ。。。
わーはっはっはっはって感じたろうね。。。。
でも、日本人の感覚はちょっと違うんだろうね。
日本人を直接売り出すより、現地の人を使って、日本のシステムを当てはめて売り出す。
システムは日本だけど、出来上がる文化は現地のものになる。。
日本人は、それが成功しても、たぶん、威張ったりもしないと思う。
文化の違いは、国の違いなんだろうけど。。。。
なんか、なんなんだろうね。。。。。
ちなみに、K-POP推す時に、よくアメリカのビルボードがどうたらこうたら言うけど、
日本のほうが全然早くからやっているので、恥ずかしいから、そんな推し方はやめてね。
もっと推すなら、違ういい部分あるんだから。
整形とか、
足の腱を切る整形とか、
ほぼ全ての男性グループが、見たこともないようなシークレットブーツ履いてるとか、
シークレットブーツを履きながら激しいダンスが出来るとか…
写真と実物の足の長さやスタイルが大幅に変わるマジックとか…
もっと、いいところドンドン推してね。。。。
つまり、オリジナル部分を全面に出していかないとって事。