一生分の愛もういいよってもうこれ以上いらないよってあまりに大きすぎるからあまりに深すぎるから苦しくなる溜め息に変わる涙が滲む...一生分の愛だよきみがいるなら何も恐くないよ僕はきみにどうすれば同じくらい返せる?きみが年老いていなくなるまでに返せるかな?返せない気がしてきた..ここまでする価値が僕にあるの?こんなこと言うときみにいい加減叱られそうだけど僕は何もないよきみにとってマイナスだらけだよ「またその話」って呆れて笑うきみの顔が浮かぶ