基本的には全台系だと思われる時にデータと、導入初週の土曜日(稼働率が高いため)のデータで比較をします。
あくまでも個人の勉強用ですが良ければ参考にしてください!
番長4は導入からしばらく経っているのでサンプルを集めようと思えば集められるのですが、あまり多くても見る気にならないと思うので一応5件分集めました。
結果のデータからわかることはRB(頂RISE)の数がやや違ういうことでしょうか。
これは頂RISE後の確定引き戻し確率に差があったり、高設定の方がボーナスのスルー回数が少なくても次々回予告当選率の違いからだと予想されます。ただ、私自身6を3回、56確を3回打ってもバラツキはありますので他の要素と合わせて判別しましょう。
設定判別で重視したいのは通常ABとチャンスモードでの確定対決の当選率に大きな差があります。
更に、6を打っている時はあまり通常Aには飛ばず、チャンスモードもそこそこ引けます。
逆に、1を打っている時はAは否定できてもチャンスは中々選ばれず、Bのループが多い印象です。
通常時のモード選択率の解説は出ていませんが、モードA後はチャンスモードに移行し、チャンスモードは1でも確定対決が35.2%とそこそこあるので通常Bループが一番厳しいですね(泣)
直撃や逆さ富士モードは引ければ強い要素にはなりますが、6を打っていても直撃が1回もないこともあるので全台系狙いであれば周りの反応などを見て押し引きしたいですね。
また、グラフを見てもらうとわかるかもしれませんが、1撃で数千枚出た後はなぜかモードA連打などで6なのに天井2連続とかも平気であります。冷遇があるかわかりませんが、私が打っているときは辛い時間帯もあるという印象ですね。
データ① 静岡県の店舗
左は導入直後の5月1日のデータ
4月27日はやや全台系の疑いがあったので避けました。
データ② 東京の店舗
データ③ 東京の店舗
データ④ 東京の店舗
データ⑤ 東京の店舗




