※この記事は旧ブログのお引っ越し過去記事です※
ダンナとのほちゃんはお風呂が大好きだ。
もちろん私も好きだが、ここまで幸せそうな顔して湯に浸かったりはしない。
ダンナは可愛い娘が、同じ風呂好きである事が嬉しいようで
毎晩一緒に入る事を楽しみにしてくれている。
とはいえ、のほちゃんは9時には必ず寝るので
8時までには風呂に入れたい。
ダンナの仕事がそれまでに終わらない事が多いので
そのときはダンナを待たずに私がのほちゃんを風呂にいれる。
一応確認でダンナに聞くのだが
どんだけー?(ありがたやー)
ここまで楽しみとしてくれてると
母としても妻としても嬉しいしありがたい。
こんなカンジだから、どうしても仕事が終わらず
私が先に入れた時
や、実際ガッカリしてるんだろうから
やっぱりちょっと寂しいのだろう。
これも母としても妻としてもありがたい。
だからできるだけ風呂は待ってやりたいと思うのであった。
気持ちよさそうな二人の顔をみるのが私も楽しみだし♪


