この日は上海博物館へ

中西大薬局の店景


1926年


中西大薬房(別名:老徳記大藥房) は、1888年に顧松泉が開設し、上海の四馬路(現在の福州路)山東路の路頭に位置し、上海で最初の華商西薬房です。西洋薬を除き、医療機器、石版機器、写真機材、果物、缶詰、洋酒、煙草を販売しています。


1907年に通りの向かい側に移転し、1923年には黄楚九(こう そきゅう)に経営が引き継がれました。
1949年以降に「中西製薬廠」と改名され、のちに「上海市第十四製薬廠」と改称されました。


上海市歴史博物館の戴


アスピリン錠剤の広告


漢方の薬局


鍼灸銅人像


本来、立体であり、後ろにいる人は小さく

前にいる人は大きく見えるはずなのに

みんな同じ大きさに描かれている


人物の影がない


張家の5世代にわたる系図の複製(清朝時代)。この系図は、上から順に、張家の医学的系譜の継承者である張克珍(6代目)、張文蘭(7代目)、張玉樹(8代目)、張暁雲(9代目)、張玉孫(10代目)、そしてそれぞれの妻たちを示している。


帝王切開


内科の手術


X線写真

ホテルへ戻る道中

お腹が空いたと子どもが言うので

近くのモールで夜食

ワンタン


串焼き


カエル


鶏の足


ヨーグルト


結構,水分が抜けたヨーグルトだった


ヨーグルトってより

チーズに近い

小籠包を堪能した後は

外滩(バンド)の夜景を見るため散歩


途中、ちいかわショップ発見


上海でも人気らしく

入場制限をしていて

店の外は大行列

中には入らず、写真だけ


南京路を進むと

お馴染みの夜景が見えてきた


黄浦江に着いた

旧上海の租界エリア


东方明珠电视塔がある

浦东エリア

この電飾は中国って感じ


歩き疲れたので

タクシーを呼んでホテルへ帰る