片付いたと思ってた

だけど実際まだグチャグチャだった

あなたと再会したとき 私の心の中の水面が波打った

複雑だった 静かだった心の中がざわついた

やっぱり嫌いになれてなかった 好きだった

忘れられてなかった

でも もう前のようには戻れない

あなたは 理想の人でした

私にないものをたくさん持ってたよね

一緒に人生を歩んで行けなくて残念です

友達としてこれから付き合っていけたら・・・

なんて都合のいい話なのかな・・・

やっぱり私は目の前から消えたほうがいいのかな・・・