冬の間こじんまりとしていて、大丈夫なのかなあ?と思っていたウッドデッキ横の小さな方の花壇のヒューケラとアジュガが暖かくなってきたと思ったら、みるみる大きくなってきた。
ヒューケラはアップルシブースト、ブラックベリータルト、ライムソルベという三種類を植えた。それぞれ葉の色が違って面白い。
アジュガはミニマホガニーという種類を四株植えた。鮮やかな青の花が綺麗だ。そのうちもっと背が高くなって見ごたえが出てくるのが楽しみだ。ベニハナトキワマンサクも小さな赤い花が咲き始めた。
正面の花壇もやはり平べったくまとまっていたセダムが育って来たし、イングリッシュガーデン風にしたくて植えた幾つかの花も順調に育っている。昨日、一昨日は風がとても強くて折れてしまうのではないかと心配し支柱を立てたりして無事だった。
まだ花は咲いていないが蕾が沢山付いているのもあって、もうじき見ることが出来そうだ(^^)
