いやぁ~




暑いね!




ということで!




涼しくろう(-^□^-)




だからちょっと怖い話シリーズ






内容は普通に思えて違う角度から考えると怖い的な話シリーズヾ(@°▽°@)ノ


【1】


公衆便所に入った。
和式だった。
和式は嫌いだ。
でも仕方ないのでしゃがんでみると、目の前に落書きがあって【右ヲ、ミロ!!!】と指示された。
なんだコレ?と思って右の壁を見ると【左ヲ、ミロ!!!】とあって、私はずいぶん命令口調だなぁ・・・・などと思いながらもその通りに左を見てやると今度は
【上ヲ、ミロ!!!】というのでおそるおそる天上を見るとそこには物凄く大きな赤い文字で
【ウシロヲミルナ!!!】と書かれてあってドキッ!としました。
怖かったのですが、ゆっくりとウシロに振り返ってみると・・・・・
特に何も書かれてなくて安心しました。




↓解説
右を向いてから左を向いたら最初向いていた方向になるはず
なのに1回目は「右ヲ、ミロ!!!」だった落書きが「上ヲ、ミロ!!!」に変わっていた





【2】


夏休みって事で彼と遊園地のお化け屋敷に入った。
とにかく私は怖がりで、中が真っ暗なだけでもうガクブル。
彼の腕を肘ごと抱え込んで、目もつぶって俯きながら歩いた。
彼に胸が肘に当って気持ちいいwとか言われたけど、恐くて怒る気にもなれなかった。

彼は「こんなん作りもんじゃんw」って言うんだけど、私はもうキャーキャー叫びまくり。
目をつぶってて何も見えないから彼がたまに「うわっw」とか言うだけでビクビクしてしまった。
最後の方なんて「もう少しだから頑張れw」なんて彼に背中をさすられながら半泣きで、何とか出口まで歩いた。
外に出て彼の腕を放すと、くっきりと私の手形が付いててどんだけだよ自分wとあまりのへたれっぷりに笑ってしまった。


↓解説
彼は果たして腕を抱え込まれた状態で背中をさすることができるのだろうか?
それに腕を組んだときに手形などできるのだろうか?




【3】



。「3年前、かくれんぼ中の子供が捨てられた金庫の中に隠れたんだが、中から開けられないうえ誰にも見つからず、結局出られないままだった。以来その金庫には誰も触ってないのに勝手に扉がとじたりしまったりしているんだ」本気で怖がる友人に俺は呆れて溜息を吐いた



【4】



昨日8人でかくれんぼ。 ものの5分で自分が見つかった。その5分後3人見つかって最後の4人も5分後に見つかった。驚異的な速さでだったよ!またかくれんぼしたいな。



【5】



少女が公園で遊んでいた。母はそれをしばらく見て先に家に帰った。夕飯時になりその子が家に帰ってきた。しかし左目を痛そうに擦っている。母が「どうしたの?」と聞くと娘は「公園の砂場で目が砂に入っちゃって取れないの助けて」と言った。



【6】



とあるスーパーでは毎日アルバイトを募集していた。しかしバイトの人が増えても増えてもスーパーはアルバイトを募集し続けた。そのスーパーはどこでも手に入らない珍しい肉を売っていた。その肉の評判は良く、毎日たくさん売れていた。そして今日もたくさんのバイトの人が採用された



【7】



。「もしもし」「あ、○○?今日会える?」「いいよ。今昼だから、13時にウチ来て」「了解。絶対待っててな…」「何だよそれw」テレビでも見よう。ちょうどニュースやってる。「今朝列車事故がありました。」読み上げられた乗客の中にアイツの名前…「嘘だろ…俺が来いって言ったから…」






怖いってかゾクッとするよねw



うん。以上でおしまいかな




いろいろあるんだけどね




めんどいし~(笑)




あ。最後にw




怖い写真ww




普通に見るとゾッとしないけどねw



とりえずよくみてw








それじゃ!



みんな熱中症にならないようにw




こーしんおーてぃまい≧(´▽`)≦