茨城で通常の300倍の放射線を確認だそうです





通常の300倍ではあるが15.3マイクロシーベルトとのことです。




放射線の1回照射量と身体影響(mSv=㍉シーベルト)

250mSv以下
身体症状なし
500mSv
白血球一時減少
1000mSv
吐き気、おう吐
1500mSv
50%の人に放射性宿酔(二日酔いのような状態)
2000mSv
5%の人が死亡
4000mSv
30日間で50%の人が死亡(半致死線量)
7000mSv
100%の人が死亡



これが放射線が人間に害をもたらす量







300倍の茨城でさえも15.8マクロシーベルト






体に害ないならしい





http://gigazine.net/news/20110315_sievert/




なんか気になったから調べた情報だからあってるかどうかわからない







でもさっきのニュースで東京はとりあえず害はないと






今漏れてる放射線の量は






20回あびると心臓検査1回分の放射線の量だそうです





だから特に害はないです









みんなパニくらないで冷静に行動してくださいとのことです。






「通常の○○倍の数値が測定された」といった表現の報道が多いですが、


1年は8760時間(24×365)なので、おおまかに「普通に過ごしていて1000年間に浴びる量を1時間で浴びると致死率5%」と考えると、


「毎時」単位の測定値が普段の876万倍になったところで防護なしに1時間過ごすと20人に1人が死亡する程度、と考えてください。