ここんとこの私のテンションの上げ方。


忙しくて、やることいっぱいで、できなくて、それでわかってもらえなくて・・・


組織にいたら、なにも動かなければ何もしなくていいのだろうけど、やっぱりやるからには理想を持ちたいよね。


ということで、自業自得的に仕事が舞い込んできて首が回らなくなって体が悲鳴を上げる。


そんなとき、手帳に祐太先生の言葉を書き溜めたページを見る。


信念を持つことの潔さを、ぶれないことの大切さ。


そしてとどめは、ソフトバンクのCM「走る編」


頑張るしかないっしょ!!


そう思わせてくれるものを私はもっている。この幸せ、この強み。


明日も頑張ろう!!グッド!






SMAPさんかっこよすぎです!

紅白の歴史は特に見ごたえがあり、必死に、がむしゃらには若者の専売特許じゃなく、年重ねるほど攻めて行く気持ちを持たないとダメだよね…って教えてくれた汗

涙が止まらなかった…

厳しい顔とテレビの前の笑顔、ひたすらに真摯なインタビュー。

メンバー同士の絶対の信頼が、未だに緊張感があるという関係があるからこそ、そこここに感じられて。

頑張ろうって本当に思えた♪

この人達に惹かれない訳はないなと。一生ついて行くしかないなと、覚悟した夜でしたドキドキ

この人達のファンでいるとこういう覚悟を決める瞬間と、自分は頑張ってるのかと問われる瞬間が何回もあって、その感じがたまらなく好きです!?

ありがとう、SMAPドキドキ


ありがとう、NHKドキドキ


Android携帯からの投稿

まず、最初に思った事


この映画に関わった全ての人が、本当に自分たちの作りたいものを一生懸命、妥協しないで撮ったということ。


この映画にかける、本気の気概というか、迫力というかが伝わってきた。


僕シリーズのテイストを崩すまいというのか、無音のシーン、過剰に音楽で盛り上げたりしない。


ただ、丹念に日常をおい、丹念に登場人物の心情を追う。


登場人物は迷いとまどいしながらただ一生懸命に生きている。


周りの人もそれを心配しながら、応援している。


確かに感動の映画ではあるでしょう。


でも、決して、これでもか、これでもかと泣かせになんか絶対にしていない。


ただ、ひたすらに丁寧に描いただけ。


そんな気がした。




エンドロールの名前を見ながら、この映画を作ってくれた事に涙が止まらなかった。



朔太郎を、せっちゃんが好きで好きでたまらない理由がよくわかる。


そして、せっちゃんを朔太郎が好きで好きでたまらない理由もよくわかる。


よくわかるからこそ、涙が止まらない。


あの夫婦が愛おしくてたまらない。


決して、泣かせようと作られた映画じゃないからこそ、心がじんわり温かくなる。


本当に、何度も見たくなる、秀作っていうのはこういう映画のことだと思った。




つよし君、本当に良かったね。この映画に出られて。


つよし君にとって作品は、ずっといろんな仕事を丁寧にがんばってきたからこそ繋がってきた一つの集大成なんだろうな、と思う。そして今はまた次のステップで次の物語を作っている。どれだけ大きくなっていくんだろう。


後々になっては、その一つの通過点に過ぎないかもしれない一つの作品だが、本当に大きな大きなステップになった気がする。


この映画が公開されている間、出来るだけ、あの愛しい夫婦に会いに行きたいと思う。