梅雨前に公園に花を見に行きました
そろそろ梅雨に入るから
今日は曇っているけど、見たい花があるので
思い切ってお出かけしました。
昭和記念公園です。目的はポピーです。
一週間前から空を眺めたり、パパの体調を横目で見たり
パソコンで電車の乗り換えを調べたり
地図で車の道路を調べたり、グズグズしているうちに
ポピーの見頃が過ぎていく。
バスと電車を乗り継いで西立川駅で下車、すぐまえが入り口。
まっすぐに目的のポピーのお花畑に行きました。
まだ、十分見頃でした。綺麗でした。
赤いのがシャーレーポピー、白いのがジャーマン・カモミールです。


昭和公園のホームページに載っているポピーのお花畑は
もっと素敵です、それに惹かれて出かけたくらいですから。

お花畑の傍の広場は 気持ち良いくらい広くて いい感じでした。
もっと、もっと若かったら わぁ~と向こうまで駆けて行きたい感じでした。
実際はベンチを見つけると口元が緩み
二人共座り込んでしまう状態でしたけど。
今日は曇っているけど、見たい花があるので
思い切ってお出かけしました。
昭和記念公園です。目的はポピーです。
一週間前から空を眺めたり、パパの体調を横目で見たり
パソコンで電車の乗り換えを調べたり
地図で車の道路を調べたり、グズグズしているうちに
ポピーの見頃が過ぎていく。
バスと電車を乗り継いで西立川駅で下車、すぐまえが入り口。
まっすぐに目的のポピーのお花畑に行きました。
まだ、十分見頃でした。綺麗でした。
赤いのがシャーレーポピー、白いのがジャーマン・カモミールです。


昭和公園のホームページに載っているポピーのお花畑は
もっと素敵です、それに惹かれて出かけたくらいですから。

お花畑の傍の広場は 気持ち良いくらい広くて いい感じでした。
もっと、もっと若かったら わぁ~と向こうまで駆けて行きたい感じでした。
実際はベンチを見つけると口元が緩み
二人共座り込んでしまう状態でしたけど。
六義園と旧古河庭園
西向会(老人会)のいつもの「歩け歩け会」が
同じところの公園でマンネリなので
新しい役員さんたちが考えて
老人パスが効く都営地下鉄を乗り継いでの
六義園散策ということになりました。
大江戸線に乗ったり南北線に乗ったり
知らない路線に乗るのは楽しいものです。
役員さんは10円でも安くを心がけて
頑張ってくれてます。
六義園はツツジは終わり、あじさいはまだ早すぎでしたが
緑が濃くてフィトンチッドでしたかしら?
木の葉の緑の成分を沢山吸い込むことができて
体が生き生きしたようで、気持ちが良い散策でした。
老人ばかりの16人
結構皆さん元気よく歩いていました。
老人は見栄を張りますから カラ元気かもしれません。
帰ってから、足腰にシップを貼ってたりしたかもしれないけど。
帰りには近くに旧古河庭園があるからそちらにも行こうと
ぞろぞろ歩いて回りました。
バラの花庭園や、大正時代の建物や高低差のある庭園などを見て来ました。
どういうわけか 人がいっぱい来てました。
都心にある、入場料が安い、バラが綺麗に咲いている、大正時代の洋風建物が情緒あり、
庭園が適当に広くて高低差があって見応えがある、、、などの故でしょうか。


↑六義園にて
↑旧古河庭園にて

↑旧古河庭園のバラの花庭園
色とりどりのバラが綺麗に咲いていて見頃でした。
同じところの公園でマンネリなので
新しい役員さんたちが考えて
老人パスが効く都営地下鉄を乗り継いでの
六義園散策ということになりました。
大江戸線に乗ったり南北線に乗ったり
知らない路線に乗るのは楽しいものです。
役員さんは10円でも安くを心がけて
頑張ってくれてます。
六義園はツツジは終わり、あじさいはまだ早すぎでしたが
緑が濃くてフィトンチッドでしたかしら?
木の葉の緑の成分を沢山吸い込むことができて
体が生き生きしたようで、気持ちが良い散策でした。
老人ばかりの16人
結構皆さん元気よく歩いていました。
老人は見栄を張りますから カラ元気かもしれません。
帰ってから、足腰にシップを貼ってたりしたかもしれないけど。
帰りには近くに旧古河庭園があるからそちらにも行こうと
ぞろぞろ歩いて回りました。
バラの花庭園や、大正時代の建物や高低差のある庭園などを見て来ました。
どういうわけか 人がいっぱい来てました。
都心にある、入場料が安い、バラが綺麗に咲いている、大正時代の洋風建物が情緒あり、
庭園が適当に広くて高低差があって見応えがある、、、などの故でしょうか。


↑六義園にて
↑旧古河庭園にて

↑旧古河庭園のバラの花庭園
色とりどりのバラが綺麗に咲いていて見頃でした。
膝小僧の傷
何年ぶりかで膝小僧に擦り傷ができました。
春休みに5歳の孫と娘と旦那とで水族館まで出かけました。
珍しく電車で行きました。
駅から少し、歩いたのですが
繁華街は春休みもあって混み合ってました。
娘は孫の手をしっかり握り
孫は私の人差し指を しっかり握っていました。
突然目の前の人混みで言い合いが始まった様子なのを見て
娘は孫の手をぐいっと引っ張りました。
私も気になっていたので その人混みを避けようとしていたのですが
その矢先にグイと引かれ、孫は私の手を必死で握り締めているので
右手は引っ張られ 左手はバッグを抑えていたので
ものの見事に路面に転がりました。
一瞬、走馬灯のように、、とか言いますが
私の場合、お相撲さんの絵がよぎりました。
土俵上を 弾むように ころんと転がされる絵です。
転んでも 孫は私の手を必死で、握っていました。
私を 助けようとしたのかしら。
それでも 助けられず、転んだ私を見ながら
「ママが急に引っ張るから!」と
怖ず怖ずと言いました。
「Rちゃんのせいじゃないわよ、ばーちゃんがぼんやりだからよ」
背の高いイケメンの青年が駆け寄ってきて
「大丈夫ですか?」と覗きこみました。
あぁ~ 私もとうとう 転ぶようになってしもうた!
ズボンはなんともなかったのに 膝は赤くなっていた。
救急絆創膏で済むかと思ったら かさぶたが剥がれて
こんなふうに。
赤ちんつけて まだ絆創膏のお世話になってます。
















