おクレ 「ママの心臓発作には、驚いたわね。色々悪い
所有るけど、心臓だけは大丈夫だと思ってたのよ」
チャブ君 「そうだよ。左手や左足悪いし、右手右足もそんなに
利く方じゃ無いし、心臓まで悪くなるとは。。。」
リオちゃん「何話してるの?ママの悪い所ね、そりゃーまず頭
それから顔、この頃では心根も悪く成りつつあるの
私が、お外に出ようとすると凄く怒るのよ」
おクレ 「それはリオちゃんがいけないの、3日も家出した
でしょう。ママがどんなに心配したか?
お家から出たらいけないのよ。わかった。。」
チャブ君 「そう言えばママ凄く心配してたよ。。半分泣き
そうだったよ。。-もうリオに会えなかったら
どうしよう-ってさ、、僕がいなくなったら
あんなに心配するかなぁー」
おクレ 「チャブ君バカな事言わ無い私達みんな同じです
所でリオちゃんお外は楽しかった」
リオちゃん「何言ってるの、お外はとても恐い所でした。
夜は寒いし、あっち、こっちにワンちゃんが居て
吠えるのよ。。やはり出かけない方がいいわ」<角" width="220" height="293" border="0" />
