前回の投稿から少し期間があいてしまいました滝汗


まさかまさかなことがあってその対応などでなかなか書けそうにないのでほぼ亀更新決定ですチーンもやもや


もしも、興味があって読んで下さってる方がいたらごめんなさい。。。


以下から続きです。


猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま


今日は、物心ついた頃から小学校に上がるまでくらいのお話。


おじいちゃん家に遊びに行ったり泊まりに行くことが多かった私。


何故か私ひとりのお泊まりも多かった記憶があります。


遊びに行った時は時間があればたくさんおじいちゃんに遊んでもらいました。


一緒に散歩に行けば道端に咲いているお花や虫など生き物の名前を教えてくれたり


自転車の車輪を針金で押して遊ぶ輪回しを教えてくれたり


早口言葉教えてくれたり


一緒にしりとりしたり


おじいちゃんがレコードでかけてくれた曲に合わせて踊ったり


一緒に時代劇やバラエティ番組を観て一緒に笑ったり


様々なことをして過ごしました。


どれも本当に楽しかったです。


この時期の思い出話でおじいちゃんが嬉しそうに繰り返し話してくれていたラーメン事件ラーメ


まだ幼児だった私はお腹が空いていたのでおじいちゃんが食べていたラーメンを食べたがり


祖母が『私のはまだ手をつけてない綺麗なのだからこっちを食べなさい』と言ったけど


おじいちゃんの食べかけのラーメンに固執し、奪った挙句ぺろっと完食してしまったと言うことでした笑い泣き


大好きなおじいちゃんが食べてたラーメンがすごく美味しそうだったし実際美味しかったんですよね


あの時のチキンラーメン


でも、おじいちゃんのご飯奪ったらいけないよなってある程度大きくなった時に聞いて反省しました



また4歳か5歳くらいの時かな?


金槌を貸してってかなり粘ってお願いして


釘と木の端材ももらい


近くでオロオロするおじいちゃんを尻目に


カンコンカンコンしてはじめて作ったワニさん


完成して上手く行ったのが嬉しくておじいちゃんに見せたら


『上手にできたね』ってとっても褒めてくれて


お散歩できるようにって余ってた紐をくくりつけてくれて


しばらく相棒にしてたのもいい思い出です