高速に乗ったユカヒコさん一行。
アキ㌧も寝ちゃった事だしせっかくだからゆっくり行こうって事になって途中で高速を降り、一般道へ(´∀`)

さて、楽しいドライブ車DASH!と思ってたけど…そこはやっぱりTスケ。

遊園地なんて必要ないくらいスリルいっぱいなワンダフルドライブでした ヾ(・∀・。)/


王道の国道は絶対混むからちょっと遠回りだけど農道を選んでみた。


……………まさか、まさかあんな事になるなんて(ある程度予想はできてたけど)



やっぱり王道とは違いさすが農道。道はあんまり良くないけど空いてる空いてる(´∀`)

走り屋気質のTスケさま。(愛読書はもちろん『頭文字T』………もとい『頭文字D』)
空いてる道を走るとTスケやならずとも、少しはスピードを出したくなるもの。
そう、少しはね。


ところがTスケは少しどころじゃない(゚Д゚)


突然のものすごい重力(゜Д゜)あせる
アキ㌧もユカヒコもシートに吸い付く感じ。
それにちょっとした段差でもあろう事なら尻が浮く浮く!


極めつけはカーブ。
カーブに差し掛かるたびに体が右に左に引っ張られる(ノ゚□゚)ノ
アキ㌧もチャイルドシートの中で右往左往(←イミが違う長音記号2)でギャン泣き。
ユカヒコは取っ手?を両手で必死に掴んで耐える(←でも耐えられず尻は浮く)。


一体何キロ出してんだー(;゚皿゚)ー!!

と思ってメーター見たら
120キロ(∩゚д゚)ガビーン

オイオィォィ…Tスケさん。後ろにアキ㌧いるのをご存じで?

『一体何キロ出してんのっ(`д´)落としなさい』

って言っても…聞こえてないのかはたまた無視なのか。


そのTスケの拷問たる運転に耐える事数分。

目の前になんともKYな農耕機が侵入してきた。

『ほらね、だからゆっくり走ると侵入されるんだよ(´Д`)ショボーン』


………ゆっくりって…お主のスピード感覚はいかに?



アキ㌧のお部屋-2009081515030000.jpg

ボク参った(´Д`)ニャ

いくらまだ絶叫マシンに乗れないからってさ、誰も命がけでなんて思いませんよ(´Д`)



そのあと落ち着いてからもちろんTスケを締め上げました。

Tスケ、次はないよ。マジで。