朝なんだかとても眠くて無理矢理彼も寝かしつけてみた(~ρ~)
珍しく一緒に寝てくれた彼(´∀`)
一時間くらいたった頃彼、目が覚めたのかなんだか一人で喋り始めた。
寝ぼけた意識の中薄目を開けて彼の様子を伺ってみた。
指くわえながら喋ってたからまだ大丈夫だと思ってまたウトウトしたユカヒコさん。
もう少しでまた寝れるー(~ρ~)
と思った時…
ズボッΣ( ̄□ ̄;)
っと。彼の唾まみれの指がユカヒコの鼻の穴に…(´Д`)

ユ:) アキ㌧…
とアキ㌧の手を取るとアキ㌧は自分の指を見ながらなんだか様子を伺ってる。
性懲りもなくまたすぐウトウト…
起きなきゃなぁと思ってた矢先、今度は口の中にかれの手が…Σ( ̄□ ̄;)
………もしや。と思って彼の手を見ると
さっきユカヒコの鼻に入れた指

( ̄□ ̄;)!!
………寝てたのは悪いけどさ。そんな仕打ちはよしてちょーだい(;゚Д゚)

珍しく一緒に寝てくれた彼(´∀`)
一時間くらいたった頃彼、目が覚めたのかなんだか一人で喋り始めた。
寝ぼけた意識の中薄目を開けて彼の様子を伺ってみた。
指くわえながら喋ってたからまだ大丈夫だと思ってまたウトウトしたユカヒコさん。
もう少しでまた寝れるー(~ρ~)

と思った時…
ズボッΣ( ̄□ ̄;)
っと。彼の唾まみれの指がユカヒコの鼻の穴に…(´Д`)

ユ:) アキ㌧…
とアキ㌧の手を取るとアキ㌧は自分の指を見ながらなんだか様子を伺ってる。
性懲りもなくまたすぐウトウト…
起きなきゃなぁと思ってた矢先、今度は口の中にかれの手が…Σ( ̄□ ̄;)
………もしや。と思って彼の手を見ると
さっきユカヒコの鼻に入れた指


( ̄□ ̄;)!! ………寝てたのは悪いけどさ。そんな仕打ちはよしてちょーだい(;゚Д゚)