新年最悪の日💢💢💢😡💦
朝のフジテレビの星占いで今日7日の双子座(僕)は最悪の12位💢💢💢😡💦
雪のあくる日で道路も滑るだろと思って、早めに家を出ました。通勤ルートは大森駅から京浜東北線で横浜駅に行き、バスターミナルから🚌で本牧埠頭へ向かいます。その何時もの10時19分の🚌を待っていたら、25分の遅延‼️次の🚌は10時40分でしたが、結局この10時40分の🚌まで待ってなんとか学校へ…
授業が14時40分で終わり、14時51分に港湾カレッジ前バス停を出る🚌を待ちましたか、1時間近く待っても🚌が来ません。道路はコンテナトレーラーが行列で、全く動きません💢💢💢😡💦
学生達から『先生、歩いた方が早いですよ❗️僕達は横浜駅まで歩きます‼️(横浜駅と港湾カレッジ前停留所は普通でも🚌で40分かかります)
学生達に聞いたら、京浜東北線の山手駅が徒歩で行く一番近い駅だと言うので、意を決して僕も🚶‍♀️歩き出しました。4.2kmだそうです。
しかし、2kmも来たところで、山手駅の方向もわからなくなり、足🦵も痛くなりました。😩💦💦
前方を見たら交差点を🚌が横切っています❣️あれは別の系統の🚌だろうが、関内駅や横浜駅へ向かう🚌だろうと思って交差点を曲がってバス停へ。
既に2kmも歩いてヘトヘト‼️
バス停では🚌待ちの客の行列が出来ており、聞くと30分ほど来ていないとか‼️
頭に来ていたら💢💢💢😡💦空車のタクシーが向かってきました❣️それを止めて🚖、運転士さんに一番近い京浜東北線の駅へ‼️と言ったら、関内駅より山手駅が手前だから、直ぐだと言って山手駅へ向かってくれました。¥900円で山手駅前まで送ってくれました。
普段なら16時には帰宅出来るのに、今日の帰宅時間は17時半までかかりました。💢💢💢😡💦この大渋滞の原因は、雪の為に首都高速の山下埠頭入口を閉じた為にコンテナトレーラーが全て下道へ降りて来たのが理由です。メチャクチャ疲れました。💢💢💢😡💦


encyclopediaならぬcyclepediaと言う自転車事典まで買って、世界の自転車を見たり知ったりするのが趣味です。
中でもアメリカで作られた、BOWDENと言う自転車は是非本物を見たいと思いましたが、全く情報がありませんでした。その後偶然ebayで精巧なスケールモデルが売られていましたが、米国内お届けオンリーとなっておりました。San Joseに住む友人にお願いして落札して貰い、彼に日本への輸送をお願いして手に入れました。赤い自転車です❣️
cyclepediaに有るLOTUSの自転車もかねがね欲しいと思っていましたが、天才自転車デザイナーのマイク・バローズの作品です。
その彼の記事ですが、【このロータスを設計したマイク・バローズは後にGIANTと組んで開発を続けたが、その後フリーになっている。彼のデザインを踏襲して、今では有名なGIANTのTCRが生まれた。
そして、ロータスはツール・ド・フランスでロータス・オンセ・チームによってデビューした。プロローグでボードマンがイエロージャージを獲得している。その後、UCIによって使用を禁止されている。製作された当時としては最軽量だというから、カーボン技術の変遷を感じる。】ここで出てくるGIANTのTCRを実は僕が全くのオリジナルで所有してるんです。
セオサイクル大森店の店長さんから、『博物館物の貴重な自転車ですから、乗らないでくださいよ!』と言われて、今は部屋に飾ってあります。
自転車って素敵ですよね❣️


















僕が25歳の時、大好きなRolexが欲しくて、シンガポールへ観光に行った序でに、金無垢のデイデイトを購入しようかと、Rolexの専門店を訪ねました。



店でデイデイトを見ていると、黒服の店員さんが『何方かへの贈り物ですか?』と優しく声をかけて参りました。僕は自分が使うのですと答えました。



すると『お客様は未だお若いですね!ビジネスマンかと思いますが、Rolexのデイデイトは退職の記念に会社から贈られるとか、事業主様が成功の証しとして着ける時計です。



若い貴方には似合わないし、歳を重ねてから何時でも買えますから、今、デイデイトを買うことはお勧めしません。



どうしても金無垢のRolexがお好きなら、最近発売されたばかりのチェリー二という時計があります。本来はベルトは皮なのですが、当店がイタリアの宝飾店で造らせた金無垢のベルト付きがございます。こちらならビジネスではなく、パーティーやデートの際に着ければ、お似合いかと思います。』…ということで僕は、Rolex Celliniという時計を購入しました。







さて、その後、長らくチェリー二を愛用しましたが、防水時計ではなく、汗が染み込んだりして、最後には竜頭がモゲてしまいました。







それから20年以上も使わずに放っておきましたが、シンガポールの店員さんからの教えを守って、60歳のお祝いで、ついにRolexの金無垢デイデイトを購入したのです。







その時、あまりに可哀想な姿のチェリー二を見て、何とか治らないものかとネットで調べ、銀座に在る修理屋さんを見つけました。







OHと竜頭の取り付け、文字盤はリダンという焼き直しが4万円ほどで出来ると聞いて、喜んでお願いしました。



そして出来上がったチェリー二を見て仰天しました。何と新品同様になって戻って来たのです。







25歳から20年間ぐらいの間、僕にとっては激動の時代を共にした時計です。今、他のRolex達と仲良く並んでいます。



o(^_-)O