さて、他言無用‼️であることを義父に念を押したあとは
義父は非常に大人しくなり⁉️威張ることも、人を試すことも、嫌味を言うことも
無くなりました![]()
まさに、腫れ物には触らない‼️みたいな対応![]()
まあ、楽チン👌
そこで、戦々恐々なのが、当の本人のうぬぼれ旦那![]()
父親にいつバレるか⁉️いつ何を聞いてくるか⁉️わかりませんもの。
そんな中訪れたお正月🎍
我が家は毎年、大晦日から最低でも2日まで義実家で過ごします。
これは結婚してからずっとさせられてきた任務。
一度として「行かない」という選択肢はありませんでした。
私が高熱を出した時も、下の子が風邪ひいているときも・・・
ど田舎の寒~い一軒家🏠
義母が亡くなった後は、すべての家事、食事やお節、年越し蕎麦、
雑煮までやらなければならない。私一人で。
無駄に広いキッチンなのに、雑然とした棚にある古い調理道具で
朝から晩まで、バタバタと動かざるを得ませんでした。
もう、家政婦状態・・・(料金は発生しません(笑))
それでも、私の実家に新年の挨拶に義父を連れて行きますが、滞在時間はわずか3時間くらい。
うぬぼれさんは、自己中さんなので、嫁の実家と言えども他人の家
居心地が悪いのです。なので、早く自分の実家に帰りたい。
平気で私の両親の前で「帰ろうぜ」「もういいでしょ」と言います。
私の両親だって、せっかく孫たちに会えたんだから、遊びたいし遊ばせてやりたい。
(私もたまにはゆっくりしたい。)
そんな気遣いなんて、女房には出来ないうぬぼれ旦那。
そんな態度を見ている義父は見て見ぬふり。
🍶呑んで酔っ払って、知らん顔してます。
不倫相手には、気もお金も使うのにね~
でも、この年から過ごし方が少し変わってきました。