プロポーズ大作戦シリーズ
藤原紀香主演「だめんずうぉーかー」
言うよりもよりも
<font size="7">だめんず作品</font>
<font size="7">うぉーかー</font>
言う感じやね
とにかくこの人は作品に恵まれない・・・
『クイズ紳介クン』しかあたってないがな
+ + + + + +
今、僕がチャレンジしてる
“ちょいなか”家作りでは
塗装やこれから珪藻土塗りを
自分達でやっています
みてもらえばわかりますが
ほんんんんと『ど素人』まるだしなんですが
それでもやっています
理由は費用をかけない!ということが
最大の理由なんですが
その他にもイイコトがた~くさんありまして
ずっと色んな物を触る事で
愛着がまします
そして、塗装をしていくうちにどんどん
その素材の輝きがましていき
かっこよくなり
更に更に愛着がますんです
他の職人さんとの交流もはかれ
職人さんのまさに“職人芸”を目の当たりにしながら
現場に携われますので
当然職人さんの苦労や、凄さが身に染みてわかるわけです
自分も試行錯誤苦労していますので
どの部分が難しくて、これ以上の要求は酷であるかが
何となく分かってきます
そしたらあんまり無理な要求や
変なクレームをつけることも無く
お互いチームの一員としての一体感が生まれます
職人さんも所詮“人の子”
そういう感情が芽生えれば
棚板の1枚多く作ったりするのが心情!
材料を杉からヒノキに1ランクアップするのが人情!!
というものです
なにせ一生に一度の事なので
せめてその時は家作りに参加して
完成を見守るのも決して無駄な時間ではないと
思うんです
仕事は仕事で勤めながら
休みの日にやるというペースで充分
僕もそうしていますし
計画段階で工期と相談しながら
出来ることだと思います
そしてその浮いたコストで
自然素材や断熱気密のグレードを上げることも
可能になり
快適性が更に高まれば
すんでからずぅぅぅぅぅとそのメリットが得られます
お子さんがいらっしゃるご家庭なら
危なくない程度で
手伝わせることも
非常にいい体験でいい思い出として
焼きつく事と思います
この経験でその子供の人生が大きく変わる事も
あるでしょう(^O^)
ウチの怪獣2匹♂もまだ小さくて
手伝いまでは出来ないかもしれませんが
現場に来ればスーパーハイテンションで
走り回ります
きっと奴らの脳裏にはこの思い出が
深く刻まれる事になるでしょう
他の人では
なかなか経験できない体験を
タダで出来るのですから
こんなチャンスを逃す手はありませんよね^^
てなことで
“ちょいなか”家作りもいよいよ
クライマックス近づいて参りましたので
そんな見方で見ていただければ
また違った感想が得られるかと思いま~す
【このお話の登場人物は・・・】
<a href="http://www.ichies.com/wr/ost/index.html
">僕</a>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?37546 ">黒田!あんたはえらい!!