ハンニョン君が自身のInstagramに
脱退も性売買も事実無根を主張!


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THE BOYZ脱退のチュハンニョンが主張「グループ脱退の事実はない」「性売買の証拠があれば今すぐ公開して」
◆チュハンニョン、性売買行為を再否定「誤った事実」と主張
この日の投稿でハンニョンは「私はすでに違法行為をしていないと明確な立場を表明していますが、民事上、刑事上、悪質な記事を書き続ける一部の記者や報道機関に対し、すべての法的措置を取ります」と発表。前日ストーリーズにて一部報道について否定していたが、改めて「性売買の証拠を持っているなら、すぐに開示してください」「それに、私がグループを脱退した事実はない どちらも契約を完全に終了することに同意しなかった」と主張した。
また「所属会社は、契約書に明記された専属契約解除の理由がないにもかかわらず、まるで解約理由があるかのように飾ろうとしており、一部のメディアは、何の根拠もなく、性売買に言及し、私を毀損している」とし、「所属事務所20億ウォン以上の補償を要求して会社を辞めるよう言いましたが、私は決して受け入れたことがない」と断言。「それでも、契約終了が確認されたとメディアに通知した。これはあからさまな誤った事実だ」と記した。
その上で「実はとても怖い。でもここに立ったら、結局のところ、この社会には何もないやらなかったことが、崩壊する場所になるかもしれないと思っていた。真実が明らかになると信じて今まで辛抱強く待っていた。しかし、やってもいないことを理由に人を貶めようとされている中で、もう沈黙できないと感じました」とつづったハンニョン。最後には「何があっても、私は最後まで真実を確かめる。この戦いが誰かの少しの希望になれることを願って、勇気を出します」としている。
◆チュハンニョン、19日には直筆文書で否定していた
韓国メディアによると、ハンニョンは5月末、日本の元セクシー女優・明日花キララと東京で密会。その様子が「週刊文春(文藝春秋)」にキャッチされたという。所属するOne Hundredは6月18日、「チュ・ハンニョンの私生活問題に関わる内容を伝えた直後、活動中断の措置を取り、事実関係を綿密に確認した」とした上で、「該当事案の深刻性を重く受け止め、アーティストとして信頼を継続していくことが困難な状況であることを明確に認識」「これに、当社はTHE BOYZメンバーたちとの十分な議論を経て、チュ・ハンニョンのグループ脱退および専属契約の解除を最終的に確定した」とし、同日付けでTHE BOYZメンバーとしての全ての活動を終了したことを発表した。
翌19日、ハンニョンはInstagramのストーリーズに直筆の文書を投稿し、「僕に関する記事で驚かれたファンのみなさん、そして全ての方々に、芳しくないことでご心配をおかけして申し訳ございません」と謝罪。「2025.5.30未明、知人と共にお酒の場に同席し、その場にいたのは事実ですが、記事やデマから出る性売買や違法行為をしたという事実は全くありません」と疑惑を否定し、「僕の行動について深く反省しており、驚かれた方々に心よりお詫びの言葉を申し上げたいです」と伝えていた。(modelpress編集部)
こちらはKstyleさんの記事
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“明日花キララと密会報道”チュ・ハンニョン、THE BOYZ脱退に不服「契約解除に同意していない」
所属事務所のTHE BOYZ脱退、専属契約解除の発表にも反論した。彼は「僕はチームから脱退した事実がなく、専属契約解除に同意したこともない。所属事務所は契約書に明示された専属契約解除事由がないにもかかわらず、まるで解除事由があるかのように見せかけようとしている」と主張した。また、「所属事務所は20億ウォン(約2億円)以上の賠償を要求し、僕に会社を辞めろと言ったが、僕はこれを受け入れたことがない。それにもかかわらず、所属事務所は契約解除が確定したとマスコミに伝えた。これは明らかな虚偽事実だ。私的な場で有名人と同席したという理由だけで、チームから一方的に追放し、20億ウォン以上の損害賠償を口にして契約解除を促すことが、本当にアーティストを保護すべき所属事務所の態度なのかを問いたい」と話した。
続けて「所属事務所は僕が契約解除を受け入れなかったため、契約書に規定された手続きも無視し、まるで僕の過失により契約が解除されたという趣旨の内容証明を一方的に送ってきて、損害賠償に対する警告までしている」とし、「僕をチームから不当に追い出し、何の根拠もなく契約解除を主張する所属事務所、そして確認されていない事実で性売買に言及して傷つける一部のマスコミに対して、僕は最後まで責任を問いたいと思う」とつけ加えた。
先立ってチュ・ハンニョンは、明日花キララと私的に会っていたと報じられた。韓国メディアは「週刊文春の取材によると、チュ・ハンニョンは5月29日の夜、日本人の知人と一緒に六本木のバーを訪れた。明け方まで滞在したこの場で、明日花キララと抱き合ったり、彼女がチュ・ハンニョンの肩にあごを乗せるなどをしている姿が捉えられた」と伝えた。
これをうけ所属事務所のOne Hundredは18日、チュ・ハンニョンの脱退および専属契約解除を発表。One Hundredは「当社は最近、チュ・ハンニョンの私生活問題に関わる内容を伝えられた直後、活動中断の措置を取り、事実関係を綿密に確認した」とし、「その結果、該当事案の深刻性を重く受け止め、アーティストとして信頼を継続していくことが困難な状況であることを明確に認識した。
これに、当社はTHE BOYZメンバーたちとの十分な議論を経て、チュ・ハンニョンのグループ脱退および専属契約の解除を最終的に確定した」と伝えた。その後チュ・ハンニョンは公式Instageamを通じて謝罪文を公開し、「僕に関する記事によって驚かれたファンの皆様、そして全ての方に、好ましくないことでご心配をおかけし、申し訳ない。2025年5月30日未明、知人と一緒に飲み会に同席し、その場にいたことは事実だが、記事やデマの内容のような性売買や違法行為は全くなかった。僕の行動について深く反省しており、驚かれた方々に心からお詫び申し上げる」と明かした。
このハンニョン君の主張に対して、
所属事務所は…
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チュ・ハンニョンの主張うけ…THE BOYZの所属事務所が反論「グループに被害を与えると判断」OSEN
THE BOYZのチュ・ハンニョンが所属事務所One Hundredによる不当な脱退通告を主張した中、One Hundred側がこれに反論した。One Hundredは本日(20日)、公式コメントを通じて「当社は、チュ・ハンニョンさんの一方的な虚偽の主張に深い遺憾の意を示す」と明らかにした。同事務所は「まず、当社はチュ・ハンニョンさんの今回の事案がグループ活動に大きな被害を与えることを認知し、活動停止という決定を下すこととなった」と前置きし、「状況を具体的に把握し、チュ・ハンニョンさんには専属契約書第6条第3項『芸能活動に支障をきたすほどの、大衆文化芸術人としての品位を損なう行為』という条項に従って、該当事案が契約解除事由であると十分に認知させたうえで決定した」と説明した。
さらに、今回の事案の本質として「チュ・ハンニョンさんの責任逃れと反復される歪曲された主張」を挙げ、現在は司法段階に根拠となる資料、証拠などを提出する準備をしていると明らかにした。また、「THE BOYZの今後の活動については予定通りに行う」としたうえで、「残りのメンバーたちの名誉と権益保護のために、最善を尽くす」と伝えた。One Hundredは今後の方針として、今回の公式コメント以降チュ・ハンニョンによる虚偽の主張に関するコメントは発表しないという姿勢も明らかにした。先立って、チュ・ハンニョンをめぐっては、18日にOne Hundredによって脱退および専属契約の解除が発表された。韓国メディアは当時、彼の脱退と共に5月に日本で明日花キララと私的に会っていたという内容も報じた。
その後、韓国では彼の日本滞在時に性売買行為があったという疑惑が浮上し、該当事案が警察に告発される事態に。チュ・ハンニョンはこれまで直筆の謝罪文などを通じて「性売買や違法行為があったという事実はまったくない」とし、疑惑の一切を否定している。彼は脱退の決定についても「チームから脱退した事実がなく、専属契約解除に同意したこともない」と主張しており、One Hundredから20億ウォン(約2億円)以上の賠償を要求されていると明らかにした。



