またこのカテゴリーで記事を書くことが
できるなんて…😂😂😂
ひょんなことからこの記事を見つけて…


K-POPによるミュージカル「IntoTheStage:K-POPアイドルへの挑戦記」が幕を開ける。
「イントゥ・ザ・ステージ(以下、インダス)」は30日にチケットの前売りを行う。 『インダス』は8月25日から11月8日まで大学路のSHアートホールで公演される。
『インダス』はアイドルボーイグループを夢見る練習生がデビューするまでのドタバタ成長期を描いた公演だ。 公演は新たに制作されたK-POPで構成され、華やかなパフォーマンス、群舞が調和した新しいジャンルの「K-POPSICAL」である。
Kポップスターを夢見る子どもたちの挑戦期の舞台を飾る主人公たちも、実際のアイドル挑戦の人物たちだ。 『ミストロット』に出演して鏡姫として話題になったドゥリ、『ボイスコリア2020』で人気を集めたキム・イェジュン、実際にアイドル生活をしたC-Clownの『シウ』ソ・ウヨン、マッドタウンの『ホ』ソン・ジェホ、VXの『シユン』キム・ドンジュン、バーシティの『茶園』チョ・ダウォン、シンガーソングライター歌手として活動中のチ・ジンソクまで、実際に彼らのリアルなストーリーをもとにK-POPSICALで作られた。
アイドル以外にもミュージカル俳優やアイドルダンストレーナーだったユ・ジュウォン、ミュージカル俳優キム・ユヒョン、シン・ジュンチョル、クォン・セボン、チェ・チャンウク、チョ・ウソクなどが参加し、劇の完成度を高めた。
MBCドラマ『善徳女王』、商業映画『ごめん、愛してる、ありがとう』などメディア側のエンターテインメント活動を行っていたBK PLANET株式会社(代表取締役:ペク・イングォン)と演劇『長男』、ミュージカル『ロミオとジュリエット』、『シェルウィキス』など、長い間大学路で公演作業を行ってきた株式会社ドアイアンドエム(代表取締役:キム・ガンミン)が出会い、K-POPとミュージカルの組み合わせで誕生したK-POPSICALジャンルを制作する。
本公演で演出を担当したシン・ドンイル演出は、「k−popsical」という新しいジャンルは、劇の形式を維持しつつ、K−popのナンバーが舞台の上を埋め尽くし、笑いと感動を披露する予定だ。 最近、若い演出家として注目され始めたシン・ドンイル演出は、居昌国際演劇祭作品大賞、演出家賞各種芸術祭受賞とともに、平昌冬季パラリンピックの開会式、閉会式の演出部で活躍した。
平昌冬季五輪及びパラリンピックでSPP総音楽監督として指揮したキム・ジンヨン音楽監督が曲の選曲及び全体音楽総指揮をする予定であり、ブランニューミュージック所属のDJジュースがメインプロデューサーとして音楽を担当した。
制作を担当したペク・グォン代表は「実際にアイドルになるために、韓国に約6万人を超える若者が10代から20代まで挑戦している。 しかし、残念ながらアイドルグループとしてデビューするチームは1%にもならないという」とし、「その中でも華やかな人気を得てファンから愛される確率は0.1%にもならないというから、どれほど大変で難しい市場なのか分かる。 そうした過程のストーリーを公演を通じて絶望の中に希望があるということを伝えたい」と語った。
いゃ…シウ君のInstagramは
C-CLOWN解散後もずっと
フォローしてましたが、
この6月、急にアカウント名が
変わって、“誰だ?”と思ってました…(笑)
確か、本名はキム・テミンのはず…😅
なるほど…このミュージカルへの出演が
決まって、芸名を付け直したんですね♥️
まさにシウ君のアイドル時代の
リアルな体験を表現できるミュージカル
なんですね…😂😂😂
ずっと演技の勉強を続けていたシウ君が
再び表舞台に立って活動できることが
とても嬉しいです❤️😂😂😂
よかったね❤️シウ君👍
頑張って~👊


