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ダウンダウンダウン
[インタビュー①]グループロミオ、七人の少年が男になって帰って来た理由?

【翻訳機】
【ソウル経済]さわやかで清涼な魅力を醸し出す少年のようだったグループロミオからこれはなかなか男のにおいがする。

最近、四枚目のミニアルバムでカムバックしたグループロミオ(ユンソン、ヒョンギョン、カイル、スンファン、ミンソン、マイロ、カンミン)は'切歯腐心'の覚悟を伝え、
以前とは全く違う姿に変身を図った。

特に別れた男の虚脱して空虚な心を
表現したタイトル曲'君がいなのに'で
ロミオは一層成熟して男らしくなった姿を披露した。



"私たちが足掛け3年目になったのに、
ただ幼い姿だけ見せてあげてみると、
自らも限界にぶつかるようでした。

メンバーたちも今はほぼすべて成人に
なったりします。

今回のアルバムを通じて
私たちが幅広いジャンルを消化できると
いうものをお見せするために変化を
試みました"(スンファン)

従来の2月中旬に復帰予定だった日程を
3月に延期してまで
アルバムのクォリティーに力を入れた
だけに、

今回のアルバムに対する
ロミオのメンバーたちの自負心は
人一倍しかない。

そしてその中心には、
ヒット作作曲家勇敢な兄弟との出会いが
位置していた。 

"初の出会いの時から私のアルバムで
重要な部分とおっしゃってくださったのが'男らしさ'でした。

私たちが優しくてまろやかに見えるから
このような曲を表現するのに
無理があるのではないか気がしたと
言うんですよ。

よく言われる'チンピラ'ような感じが
出なければならないと言ってましたが
容易ではないんですよ"(ユンソン)

もちろん、このような変化は、
単に曲の雰囲気に限らない。
メンバーヒョンギョンとミンソン以前に
やってみなかったパートを消化し、
新しい挑戦を経験した。

"私が以前まではサビ部分を一度も
歌ってみたことがないが、
今回に作曲家さんが歌を聞きながら
その部分が私とよく似合うと考えをした
ようです。

その部分を私にくれました。

思ったより高くてできないと思ったのに、狙ったほどの結果物が良く出て
満足しています"(ヒョンギョン)

"私は今回、新たにラップのパートを
引き受けました。
一度もしたことがないので
多くの先輩たちの舞台を見ながら
ラップからジェスチャまで
あまり研究しました"(ミンソン)


ここにダンスに強気を見せている
マイロとカンミンを中心に披露する
振り付けも
今回のアルバムの欠かせない
魅力のポイントだ。 

"はじめて、今回のミュージックビデオにダンスバトルが入るようになりました。
それでパフォーマンス的に練習を
たくさんしました。

前には柔らかな姿だったなら、
今回は、もう少しカリスマいる姿を
お見せするために一生懸命
練習しました"(カンミン)

"ラップ部分にキャッチボールダンスと
キャッチボールをやり取りするような
振り付けがあります。

そしてサビ部分にカンミンが名づけた
民族大移動踊りがあるが、
七人で団体で何を探し回るように
こちらへ行って低利で行って移動する
ダンスがあり、
その部分を注目してくだされば
良さそうです"(マイロ)



この2015年デビュー以来、
すでに3年目に入ったロミオ。

目の前が真っ暗ほど何も見えなかった
デビュー舞台を皮切りに、
莫大な公演規模と観衆に圧倒感を感じた
ドリームコンサート、活動し、

二度も血を見なければならなかった
ユンソンの負傷闘魂まで。

大きくて小さかった多くの舞台を経験し、ロミオは少しずつ成長してきた。 

よくできたと思ったことは一度もなかったヒョンギョンがこれからは、
芸能人みたいな姿になったとし、

いたずらの混じった答弁を伝えながらも、ロミオのメンバーたちが
一堂に口をそろえて話するのは
断然'音楽的成長'だった。

そしてその時間の中に溶け込ませた
汗と涙をメンバーたちは改めて想起した。

"アルバム作業をしながら多くの作曲家さんとディレクターの方に会ったが、
作曲家さんごとに嫌いだったり、
要求する部分が違う見からそれらを経験しながら学ぶことは、きっといました。

実は私はチームをする前までは
バラードばかり歌ったんですよ。
アイドルのリズム感のある音楽を
消化するためにかなり苦労しました"
(カイル)

"曲馬だ雰囲気や色が違うじゃないです。 その部分をどのような声と方法で
表現するかと悩みました。

早いリズムからアコースティックまで
声の変化と表現力において、
子供達は本当にたくさん努力して
成長したねを考えながら
もっと耳を傾けて聞いてほしいですね"
(ユンソン)

デビューの頃からロミオが強調してきた
のは、まさに'親近感'だ。
その年代の姿を最も率直に見せることが
ロミオの魅力であり、メリットであるもの。

'最年少アイドル'というタイトルに
合わせて大衆にみずみずしい魅力を
発散していたロミオは、

未熟なことに終わらないて
徐々に新しい色を重ね塗りし、
一歩ずつ歩いて出ているところだ。

それがまさにそれまでやや惜しい成績を
記録したにもかかわらず、
ロミオに対する期待を抱くしかない
理由だ。 

インタビュー②でずっと

/西経スターイハナ記者sestar@sedaily.com


ヒョンギョン君は、
パフォーマンスが満足いく状態ではないままに披露することをいつも嫌がりますが、

今回は満足いく仕上がりなんですね~❤

よかったね(*^^)v

それに、ミンソン君のラップ!
かなり研究して頑張ったんですね~❤

ミンソンペンさんとも話したんですが、
ミンソン君はこれで活躍できる場所が
見つかったんじゃないですかね?

私はそう思いました…❤

そして、なんと言っても、

未熟なことに終わらないて
徐々に新しい色を重ね塗りし、
一歩ずつ歩いて出ている…

それがまさにそれまでやや惜しい成績を
記録したにもかかわらず、
ロミオに対する期待を抱くしかない
理由だ。

期待を込めてエールを贈ってくれた
こちらの報道さんに感謝です…❤

ROMEOは頑張りますよ~(^^)/