さて、今回のシリーズは、
カイル君の登場ですね

[ホットデビュー日記]ロミオ⑤カイル "アイドルでデビュー、思いもよらなかった」

【翻訳機】※訳におかしいところがあることをご承知の上でご覧ください…(T_T)

【課題デイリー前イェスル記者]
芸能人になるまでの過程はどうだったのだろうか」
一度ぐらいは考えてみる気がかりである。

問題デイリーは毎週「ホットデビュー日記」のコーナーでスターたちのデビュー前から後まで、

大衆に詳しく率直に聞かせて気がかりな
ことを解決しようとする。

今回の利便性の主人公は、シェイクスピアの名作に登場するロミオが七人のアイドルグループに生まれ変わりグループロミオだ。

ロミオは昨年5月、
「ザ・ロミオ(The ROMEO)」で
デビューした。

デビュー秒、さわやかなイメージで
注目されたこれらの1年間安定した活動で、

ビジュアルだけでなく、
音楽的実力を着々と築いてきた。

特に、今年の6月三回目ミニアルバム
「迷路(MIRO)」でカムバックした
ロミオは、

特有のチョンリャンハムに出口のない
魅力を発散した。

これらの子供の頃からデビューまでの話を聞いてみよう。



5回目には、メンバーカイルが名を連ねた。
カイルは、チーム内、
メインボーカルを担当している。

しかし、彼には「反転」があった。
メインボーカルを担当していたので、
子供の頃から歌を歌うことを好むか、

または興味があると思ったカラオケで
じっとしていた友人が、
すぐに自分だった。

幼い頃から運動が好きだった。
だから、警察が夢でした。

7歳の時から中学生3年生、
約8年の間に合気道を学びました。
示範団もいそうです。

ところが、中学生3年生の時、
YouTubeのでフォアマン先輩たちの
映像を初めて接し
歌手の夢を育てるになりました。

観客が涙を流している姿を見ると、
私にまで感動が伝わるんですよ。

「実際の現場ではどうか」という
気がして挑戦することになりました。 "



カイルはただ「歌手」になりたい夢
の少年だった。
多分漠然と歌手になりたかったのかもしれない。

彼は「アイドルになるとは夢にも
思わなかった」と言ってデビューした
瞬間まで驚いた。

しかし、彼に歌手、アイドルになることは必至だったかもしれない。

ダンスをチュルジュル知らなかった。
芸能界にもまったく知らなかったでした。

アイドルになるとは本当に思ってもいない。
音楽番組を見ても好評と酷評が
多いでしょう。

だから、アイドルになるだろうと感じは
一度もやったことがありません。

そうするうちに路上でキャスティングを
起こして。
最初は「まさか」という気がして
拒絶しましたね。

その後、学校の前まで何度も
私を見つけて来られ、
そのたびに断った。

引き続き被害通って別の道の家に行く
途中偶然出くわすなりました。

このように私をワンのに
「ああ、これはないか」たくて
練習生生活を始めることになりました。」

ダンスについて知ることがなかった
カイルに歌手になる過程は険しいた。

「難しいか放棄したかった瞬間が
いつヨトニャ」は、
記者の質問に、彼は練習生時代を回想した。

チームでダンスができない踊る
メンバーです。
どう ​​しても他のメンバーを
追いつかなかったんですよ。

週末には、別に時間を割いて、
数時間の間の基本技だけを学びました。

しかし、毎回先生に叱っね。
私もよくたい知ってくれる人が
いなくてソロプ祈りました。

ダンスがとても大変で授業受けるを
通してやめたいと思って
たくさんしました。

振り付けを踊らなければならにしても
追いつかないから。

後で判明したわざわざより魂を
出したんですよ。
私より上手にできるように鞭をしたの
でした。」

汗を流したのでカイルに「デビュー」とは、その誰よりも貴重な結果であった。

3年の練習生生活を経
彼は2015年にケーブルチャンネル
Mnet「エムカウントダウン」で
デビュー曲「きれいだから」と
舞台の上に立った。

デビュー時、カメラが多すぎて
見つけるのは難しいでした。

事前録画だったその時のファンの方々が
少し系を得た。
気分が良かった。(笑)
新しい感じでした。

緊張感よりも」と、
いよいよデビューする」、
「カメラはどこ」という考えが
先に聞いたと思います。

ファンの歓声を聞くから興奮して
テンションが上がってましたよ。

また、ファンの音を聞けば
何でもよりよいと思います。」




「苦労の末楽しみが来る」と、
「ロミオ」でデビューしたカイルは
両親に大きな誇りとなった。

初めて、歌手になるとしたとき、
彼の父は絶対反対を叫ぶれた。

しかし、今三番目のミニアルバムまで
出した歌手として誇らしい息子になった。

 「母は歌手の夢を後押しくれました。
父は絶対反対たでしょう。
デビュー前までは反対ましたが、
デビューする姿を見て胸が
いっぱいましたよ。
自慢して携帯できます。

ファンがリプライ
(特定の利用者に声をかけたのSNS用語)
投稿のものまで監視します。(笑)

" カイルとメンバーは、
国内を越えて海外まで足を踏み出した
活動の幅を広げていきたい。

特に去る1日、日本でロミオは、
日本初のショーケースと一緒に
ファンミーティングを開催し、
現地のファンたちに会った。

ロミオはまだ正式プロモーションを
していないにも関わらず、
今回のプロモーション取材のために、
日本雑誌やマスコミらのキャスティングコール問い合わせが殺到したという裏話。

 ロミオとしてカイルは、
ファンと大衆にどのようなイメージ
として認識したいと考えだろうか。」

身近なイメージを得てたい。
道を行っている途中合っても、
近所の兄を見るような感じ。

ファンと何気なく写真を撮っ楽
過ごしたいです。

最近「ラジオスター」を見るのに
ジ・ソクジン俳優がファンと
時々電話もすると言ったんですよ。

そのような身近なイメージを得たい。
ファンたちと近づいてたいです。」 

先月29日KBS2「ミュージックバンク」を最後に国内活動を終えたロミオは、
個々の活動と芸能プログラムを通じて
姿を表わす予定だ。

身近な姿で私たちのそばを見つける
カイルにすでに期待感が集められる。

 ▶ロミオの「ホットデビュー日記」、
第六話は来る16日に公開されます。 
(写真=バクウンビ写真記者、
CTエンターテイメントを提供) 



ダンスの猛特訓…
相当苦労したんですね…^^;

確か、ミンソン君も言ってましたが、
あのデビューのMカのステージ、
そんなにカメラの位置を把握するのが
難しかったんですね…^^;

そんなカイル君を、
反対していたお父さんが、今では、
SNSの呟きもチェックするほど、
息子を応援してくれているなんて、

ステキですよね~❤

そして、日本初来日では、
かなりのメディアに注目されていた
とのこと…

ライブレポや雑誌掲載の情報は、
まだ一誌くらいしか
上がってきてはいませんが、

とても楽しみですね…❤

願わくば、日本デビューも、
韓国での基盤をある程度築いてからに
してもらえればなぁ…と思うのです^^;

これもなかなか難しいことなので、
これまで以上に頑張らなくちゃならない
ですよね…(T_T)

私は…
ずっと応援していく覚悟ができました!

ROMEOも事務所も頑張れ~❤