さて、今回は、少し会話の内容を
書きたいと思います…




一番最初に話題に上がったのは、
私たち3人の名前のことで、

ヒョンギョンペンのYちゃんは、
ちゃんとヒョンギョンペンと、
ヒョンギョン君にもみんなにも名前とともに認識されていたようですが、

私は…ユンソン君が「セシルさん」と
呼んでくれて、
みんなも「お!セシル!」と頷いてくれたので、一応覚えてくれていたようですが、
肝心のヒョンギョン君は…

私が自分を指さすと、
「セシル!」とニコッと笑って
呼んでくれました…❤

うぅ…これだけで生きていける(T_T)

カイルペンのMちゃんは、メンバーからも
すぐに名前が出てこなくて、

カイル君に答えが振られると…
やっぱり出てこない?それともわざと?Mちゃんの名前が出ると、

ちょっと、距離がありましたが、
盛んにMちゃんに話しかけ、
食事中もその姿勢に変わりがなくて、

こんなところにもペンサの良さが
垣間見られましたね…❤

私は本当に全く韓国語が喋れないので、
お隣の日本語がわかる女性スタッフさんの
通訳だよりだったんですが、

MちゃんもYちゃんも積極的に話しかけることはできず、

しきりにスマホを打っていたんですが、
誰かに様子を伝えていたんですかね?

それでも、直接会話ができるのは
羨ましい…

マイロ君やユンソン君と席が近かったので、しきりに話しかけられて、
会話してましたが、

私が判ったのは、どうやら、
年齢のことを話していたようで、
カンミン君と同じ歳?のようでした…

ヒョンギョン君は、
Yちゃんが自分のペンだと知ってか、
何度も話しかけていましたね…

その時の表情が優しくて、
横顔を見ているだけで幸せでした…❤

私がみんなかっこいい~❤というと、
ヒョンギョン君が
誰が一番カッコいいですか?

え?
あたしがヒョンギョンペンだって
知らないのかな?
ヒョンギョン君❤って答えるのに
決まっているのに…(T_T)

「ヒョンギョン…❤」

「ありがとうごぢゃいます!」

2番目にカッコいいのは誰か?
とヒョンギョン君が聞くので、

「ミンソン…❤ビジュアル!」

ミンソン君は、目を丸くして、
お辞儀をしてくれました…

出ましたね…
ここでも年長者は敬え的なお辞儀…^^;

ミンソン君は、食事中も私たちの緊張を
ほぐすためか、

いつもニコニコと目を大きく見開きながら、おどけるような仕草で、
手を振ったりと、
気を遣ってくれているのがよくわかって、
とても嬉しかったです…❤

目の前がカンミン君だったので、
カンミン君が一番かっこよくなった!と
いうと、

カンミン君は、ハニカミながら、
嬉しそうな表情を浮かべ、

隣のヒョンギョン君が首を振りながら、

「かわいい❤」

とツッコミを入れてくれました…^^;

うぁ…このペースで書くと、
とても終わらないので、

メンバー別に整理して
書くことにします…^^;

ちょっと長くなったので、
改めます…(^^)/