いよいよ、ヨジャチングが
日本進出のようですね~❤
ダウンダウンダウン
今年中に日本進出宣言!~スポーツ朝鮮~




【翻訳機】
国内歌謡市場を平定した
ガールズグループのヨジャチングが
今年、日本市場に進出する。

去る1月25日「時間を走って」を
発表してカムバックした
ヨジャチングは、
2年目のガールグループであるという
事実が信じられないほどの派手な成績を
おさめ ​​た。

49日間の公式活動期間中の
ヨジャチングは、
昨年から発表された音源の中で
最長の時間1位を記録したのに続き、
音楽番組でなんと15個のトロフィーを
獲得した。

これは歴代女性グループ2位に該当する
成績で真の国民ガールグループに
重ねたことを立証した。

ファンダムもしっかりとなった。
ヨジャチングは、
公式ファンカフェ会員数が急増し、
ファンカフェ開設1年6ヶ月ぶりに
会員数3万7000人余りを突破した。

ここで流行に敏感な広告界でも
ラブコールが殺到している。
このように、期待以上の活躍を見せた
ヨジャチングが新たな挑戦を
準備している。

まさに海外市場の前哨基地とすることが
できる日本進出を推進すること。

ヨジャチングの所属事務所である
ソスミュージックの小ソンジン代表は
スポーツ朝鮮との電話通話で
「現在の日本と中国進出を同時に
推進している」とし、

「事実日本は昨年から現地企画会社を
会っ時期を打診してきた。
一方、中国は日本より少し慎重に
接近している」と説明した。

続いて、
「日本側のパートナーとして挙げられて
いる会社は、約5個程度である。
選択基準は、契約金の規模ではなく、
ヨジャチングの日本進出
プロモーションどのくらいのお金を
使うことができるかである」と
付け加えた。




実際のヨジャチングは、
昨年末に日本進出を積極的に推進した。
しかし、好みのパートナーを会わできず、自然に遅れたし、

そのような中で、
国内で「時間を走って」が大ヒットを
決め、
むしろ契約金は垂直上昇となった。

小代表は、
「日本市場への進出は、
今年中に無条件に進行するというのが
基本方針である。
ヨジャチングが今年の夏に新曲を
発表して、
国内の活動を一回より予定だが、
その後に日本進出がなされる可能性が
高い」と明らかにした。

ヨジャチングが急いで日本進出を
確定しようとするのは、
今が最適化という判断からだ。

これまで日本市場でのK-POP
ガールズグループといえば
カラ、少女時代、2NE1などが代表格であった。

しかし、カラーがメンバーの脱退で、
事実上、日本の活動が不可能な状況で
あり、2NE1も国内活動も中断された
少女時代だけ、その名声を維持している。

たとえ最近日本国内のK-POP市場が
停滞期に陥ったが、
K-POPガールズグループの需要が
着実にいるだけ新しいガールグループの
登場を待っている状態だ。



実際に日本市場に精通した関係者は、
「現在の少女時代を除いて、
日本で注目されているガールグループは、
Apinkほどだ。

一方、日本の企画会社は、
新しいK-POPガールズグループを
連れてきて活動させようとする。

そのような意味から来る
初めに韓国歌謡市場を平定した
ヨジャチングこそ最高のコンテンツに
違いない」と説明した。

続いて、
ヨジャチングが日本市場に
軟着陸する場合、

同時期にデビューしたエイプリル、
松、CLC、オーマイガール、ラブムなど
爽やかスポーティなコンセプトを
前面に出した新人ガールズグループの
日本市場への進出がさらに弾みが
つくだろう」と予測した。

一方、ヨジャチングは、
デビュータイトル曲「ガラス玉」を
皮切りに、
昨年7月に発表した「今日から私たちは」

そして、過去1月リリースした
「時間を走って」までの3曲が
連続でヒットし、

一気に大勢のガールグループに
位置づけた。

イジョンヒョク記者jjangga@sportschosun.com


満を持しての日本デビュー~❤
楽しみですね~(^o^)

きっと、ペンのほとんどが男子だとは
思いますが、

オバペンもぜひぜひ参戦したいと
思います~❤

楽しみが増えました…❤