mito kahoへの想い | mito・kahoの足跡

mito・kahoの足跡

未澄(みと)&花歩(かほ)の大冒険記!泣いて、笑って、歩いて、転んで、また泣いて。今、未澄と花歩は生きている★

8月26日

kahoを預けてmitoとママとで
岐阜へ住まいと幼稚園を探しに来た二日目

ばぁーちゃんからmitoへ電話があった(^。^)

途中ばぁーちゃんの電話はkahoに向けられ
mitoとkahoが電話することになった(^。^)

普段じゃーいっつも一緒にいる二人は
ありえない事・・・

kahoはパパと電話する時と同様
ほとんど声を発しないが
少しだけkahoの声を聞いたmito(^。^)

電話を切ってkahoの話をしていると
mitoは「マーマー、早くkahoちゃん所に帰ろうよー・・・」
と言い出したf^_^;

始めは退屈だから言っているんだと思ったが
またふとした時にkahoの話をしてくる(^^)

「kahoちゃんmitoがいなくて寂しいって思ってるかなぁ~」
とか
「マーマーって泣いてるかもよー」
とか(^^)

大仕事を終え福井に帰る事を言うと
「kahoちゃん迎えに行くの??」って(^^)

帰りが遅くなり
「mitoもぅ寝ていいよ」とママが言うと
「mito、kahoちゃんと寝たいなぁ~」ってf^_^;

「もぅ9時だからkahoちゃん寝たかもしれないし、mitoも寝ていいから」
と言うと
「じゃーkahoちゃんどーするの??」ってf^_^;

「もぅ遅いから明日ばぁちゃんが連れて来てくれるよ」と言うと
「ふ~ん」って寝てくれた(^^)

喧嘩ばかりしてるけど
いつも一緒にいる人がいないのって寂しいよね(*_*)

特に
兄弟や姉妹って特別な存在かも☆