何とか 飛行機に搭乗できて ひと息
【前記事の搭乗用健康コード取れなかった人10数名いたようです。私と一緒いた女性は取れなかった模様(乗ってこなかったので) これとは別に税関用健康コードというのも成田で歩きながら係の人が取り直してくれたりした。(私が取っていたのは到着時間から少ししか有効時間がなく再度取っていた)】
食事も頂き(紅イモコロッケカレー)
無事に上海国際空港に着陸
初めての中国語だらけで不安のなか、出国前に情報は貰っていたので その通りに進んで行き 最初関門は PCR検査
並んでいる所から 空いている小窓があり 更に出入り口も開いている その間から 検査を受けている人の嗚咽な苦痛の叫びが聞こえてきて タダモノではない気配の中 順番が回ってきて 鼻と喉の粘膜採取?
綿棒をこれでもかと突っ込まて 喉の時にえづいて 中断
我慢して 何とか終わって 鼻の時には まさかの 綿棒を入れたまま 係の人が何かを取りに行って 10数秒 そのまま
しかもそれを両側の鼻をやられたので涙ボロボロ
何とか採取が終わり 隔離ホテルまでの移動バスに乗りました
続く