この時期、幼稚園の本部役員の仕事が忙しくて、なかなかスケジュールがあかず、千秋楽のみの観劇
たった1回の観劇だからこそ、集中してその世界にのめり込めたらいいな~
って思ってたのに、連日仕事、しかもG.Wだから、いつも以上に忙しい
その上、新しいバイトさん達が、なかなか育ちが良くなくて、自力で回しきれない、終わらせられない…

もちろんそのフォローをするから、私の仕事が増える増える(苦笑)
もう半年以上たつのにな~

それに、幼稚園の役員さん達も、新しく決まったのは良いけれど、ちょこちょこストレス。
早くてメモが追い付かなかったから、私たちが間違えたのは本部のせい。とか
補足事項は、最初から配布プリントに書いて欲しいとか…
あげくのはてには、
え
メモ取るんですか?言われなかったし~
ときたもんだ。
最初からプリントに書いてあったら補足しないし!
わからない事は、質問タイム設けてるし、質問があったら随時受付ます。ってアナウンスしてるから、後から聞きにきても大丈夫だし!!
メモをとるは、持ち物に筆記用具がある時点でわかるでしょ!!!!!
かりにも人の親でしょ、いい大人でしょ~
人生経験の中で学ばなかったのか~

と、叫びたいのを、日々こらえて過ごしてます。
そんな、真っ黒になった私の心を、天使な三津谷亮くんのお顔を見て、浄化されてきます(笑)
今回の舞台は、戦後2年後のお話しです。
私的には苦手な話だから、ちょっと心配。
広島出身の祖母に戦争時代の話を良く聞いてて、学校の国語の授業でも、その時間は涙が出るから、外向いてたくらい苦手
私の父は、戦後2年後に広島で生まれてるから、そこともリンクしちゃう気がして、ちょっと憂鬱…
でも、すっごく評判良くて、連日立ち見も出るくらい満員御礼だそうなので、楽しみです。