高校生の頃から
わたしには3人の神様がいます
ビートたけしと野田秀樹と電気グルーヴ
数の違いこそあれ、それぞれが現在もたくさんの「信者」を持ち続ける存在だと思います。
どうしてこんなに追いかけ続けてしまうのか考えてみると
それぞれすばらしい仕事の成果を出し続けていること
偉くなっても、キャリアを積んでも「アーティスト」にならないところ。いつまでもフレッシュなこと
インタビューなどの発言にこころに響くパンチラインが散りばめられていること
発言の内容が一貫していないこと(^▽^;)
うまく言えないケド、表現はカッコイイのは間違いないのにその理由がいまだによくわからない。だからずっと好きで、すごいと思ってしまう。アタマの中がさっぱりわからない。
でも、カッコイイから真似しちゃうし、言ってることのわけが分からないからこそ考えるキッカケをもらっているのかもしれない
少しでも深く知りたい
恋愛感情みたいですね~
そんなカッコイイ彼らのひさしぶりの新作
電気グルーヴ「J-POP」
カッコイイとしか言えない
さすがです
メロン牧場読みたいな